ワイルド・スピード/ジェットブレイクの作品情報・感想・評価・動画配信

ワイルド・スピード/ジェットブレイク2020年製作の映画)

Fast & Furious 9

上映日:2021年08月06日

製作国:

上映時間:143分

ジャンル:

3.9

あらすじ

「ワイルド・スピード/ジェットブレイク」に投稿された感想・評価

NOW

NOWの感想・評価

3.7
アマプラで鑑賞。

なんだかんだ全部見ているワイルドスピードシリーズ。
陸空海走り尽くして結果的に遠くまで飛びます。
そして結局はファミリーが1番です。
やべえ!内容忘れた!
安定に面白かったと思うんだけどあんま記憶に残らなかった!
ハンのことくらいしか記憶にない!
おもしろかったはずだけど!
waka

wakaの感想・評価

3.8
弟切ない、ブライアン死んでないんか切ない
レティがドムに対して「あなたが死んだら生きる意味を失う」て言葉素敵、こんなん想う様になりたい
2022.8.9.prime
リルブライアン大きくなってる
ドムの弟が登場
トウキョウドリフトのメンバーがオタク気質になって登場
ホッピーをそのまま呑んじゃダメよ笑
まさかのハン再登場
ついに宇宙へ
宇宙へ行きました。
昔、ロジャームーアの007も宇宙へ行ってましたが、それよりもかなりシンプルな方法でした。
最新は見たよ。今までも全部見たけどめんどいから感想は書かないにしようかな。
Makyu

Makyuの感想・評価

4.0
ワイルド・スピードが、ただのカーアクションシリーズでなくなってから何作目でしょうか。とにかく、見てて体に力が入りっぱなし。
相変わらずファミリーの絆は強い。
ファンは嬉しいラストの青いGT-R。ブライアンは死んでないですからね。
また次回作が楽しみです。
Mia

Miaの感想・評価

4.0
『こいつらに出来ない事はないー!?』


相変わらずエンターテイメント性高くて
スカッとするし見てて楽しいー!
人気カーアクションシリーズ「ワイルド・スピード」。開始からちょうど20年後に作られた第9作目。
主人公のドミニクと苦楽を共にしてきたファミリーの絆を揺るがす新たな試練が描かれる超絶カーアクション作品。

主演にヴィン・ディーゼル
共演にミッシェル・ロドリゲス、ジョン・シナ、タイリース・ギブソン、クリス・”リュダクリス”・ブリッジス、ジョーダナ・ブリュースター、サン・カン、ヘレン・ミレン、シャーリーズ・セロンほか。

もはや「ワイルドスピード」では無いような…
元々内容が薄い作品ですが、カーアクションの見せ場は、余りにも荒唐無稽にも程が有るシーンばかりで、遂に宇宙までたどり着く始末。
そして、ハンを生き返らしたことでTokyoDriftが全く無駄になった。

ストリートレースから段々遠ざかっていくワイルドスピード。
本作はシリーズ中、1・2位を争う凡作でした!
あと2作を期待します。
2022年196本目
「ワイルド・スピード9 ジェットブレイク」

概要
ワイスピ9本目現時点最新作
前回がドウェイン・ジョンソンとジェイソンステイサムのW主演のスピンオフ。これが面白かった。ワイスピの面白さを残しながらスケールの大きい新境地を開いたのに対し今作はその二人以外のいつものメンバーがまたまや世界の危機を救う!みたいな話。

感想
・まずヴィン・ディーゼルはじめいつものメンバー今更ながら田舎臭いというかめっちゃローカルの匂いがする。どこか抜けた顔というか。ファミリーにポールウォーカーがいた頃はそんなに感じなかった。ドウェインやステイサムが入ってだ時は感じなかったがこの3人いないとかなりきつい。迫力不足。
・前回のスピンオフが全くカーレース的なことを無くしたので(カーチェイスはあるよ)その方向に行くのかとおまいきや今回は懐かしのストリートレース。回想とはいえインディのようなレースもある。さらに懐かしの東京ドリフトのキャラも出てきてかなり懐古主義。
・ワイスピ3の東京ドリフトで燃え死んだハンが復活。死んだのは偽装工作ってあっさりしすぎやろ。
・アクションシーンがCGなのは気にならないが何気ない場面が合成なのはすごく気になる。変な東京、ラストの荒れ地の山脈。この辺って今の技術でもどうにもならないものなのか。
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