リビング・デス 殺しの前戯の作品情報・感想・評価

「リビング・デス 殺しの前戯」に投稿された感想・評価

‪拷問とドラッグが好きな金持ちの息子ビクターは、妻エリザベスと親友でお抱え弁護士のローマンに財産目当てで殺害される。しかし実際には、テトロドトキシンの副作用で仮死状態に陥っただけだった。死体解剖を受けながらもなんとか仮死状態から復活したビクターは、二人に復讐するために自宅へ向かう。‬
お金持ちの男”ビクター”。
美女を自宅へと連れ込んむ。
そしてご自慢の拷問器で足をへし折る。

もちろん訴えようとする美女。
しかしビクターにズブズブの弁護士によって
僅かな和解金で事は済まされる。

このズブズブ弁護士とビクターの奥さんは不倫中。
ビクターを殺して遺産を手に入れようと計画する。
そしてあるスジからフグの毒をゲットするズブ弁護士。

焼きそばに毒を入れるビクターの殺害に成功する。

しかし・・・

・・・的な作品。

楽しい拷問映画かと思ったのに、
お粥のような優しい拷問だった。

でもストーリーと展開は
そんなに暇にならず良かった。
sin182

sin182の感想・評価

2.5
最初の姉ちゃん、可哀想。

旦那はクズ。

嫁さんブサイク&性悪。

弁護士ヘタレ。

拷問アッサリ。

そんな映画(笑)
最初の拷問シーンで主人公ヤバさを表現してるところがよかった!
前半で主人公があれ?死んだ??ってなるんだけど、そこからの復讐無双が爽快!!
最後の展開には驚かされましたね~そうくるか~!
期待してなくて思ってる展開とは違ってました。笑いまでいかないんですが、それなりにストーリーを上手く作られてて後半あたりから先が気になりました。

エリザベス
ヴィクター(エリザベスの夫)
ローマン(弁護士)
ピアソン

1回目