この作品の母親は、とんでもない息子溺愛で狡猾、目的を達成する為に周りを巻き込んで話を勝手に進める等、非常に、厄介な人間で、ありこの先の人生で絶対に関わりたくないレベルMAXである。
この作品の救いだ…
90年代のグウィネス・パルトローの美しさと、ベテラン女優ジェシカ・ラングの狂いっぷりを堪能する以外に見るべき点は無い。
地上波の深夜放送で流れてそうなB級サスペンス、ありきたりの展開に見え見えのオチ…
ママはどんな嫁でも受け入れるつもりはなかったにせよ、初対面が事後確定のマッパ姿で、まぁこれは部屋の中だったし事故だったとして、その後の実家の客間?で盛ってニャンニャンは、さすがに嫁抹殺計画のないノー…
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