レイプ・オブ・アナ・フリッツの作品情報・感想・評価

「レイプ・オブ・アナ・フリッツ」に投稿された感想・評価

nekop

nekopの感想・評価

1.2
レンタル履歴より

字幕
脱出劇が長すぎて半分くらい早送りした
ゲスの極みなホラー映画
八木

八木の感想・評価

1.8
低予算のサスペンススリラーなので引っかかるところがある作品ですけども、大きな問題点が2つあると思いました。
一つは、これが誰から見たストーリーなのかがあんまりよくわからないことです。「追いかけっこ」が始まったときに、アナ・フリッツが頑張る話だということがわかりましたけども、「誰が何をやって救われる/救われない」かが見えにくい上に、シチュエーションが区切られているから、楽しめない時間が多かったと思います。
もう一つが、「追いかけっこのレギュレーションが不明」というところです。自分が知らないだけで「浴室で死亡した場合は下半身まひが多い」とか「科学的に考えて、仮死状態から急に覚醒すると筋肉がいうこときかない」とかいう豆知識が世界的におなじみで、だからこのシチュエーションに戸惑ってるのかしら、と思ってました。ラストみたらそんなわけでもなかったんで、単純に脚本の落ち度ということでいいと思います。
冒頭謂れのない中国人女性ディスがあったのがハイライトかもしれんですね。
三本足

三本足の感想・評価

1.5
145

クソを上手くとれてる

登場人物全員アホ
無理やりこじれる方へ話が進む

ほんとにおる
こんなクソいやつ
嘘で固めて陰口で人間関係を操作して
用が済むと捨てる
都合が悪くなると被害者ヅラして逃げてまた
嘘で固めて
小さな世界を作り出す
かわいそうに
興味本位で借りた。有名女優が亡くなったその亡骸をレイプしたら生き返ったというストーリー。
そんな状況でも発情するんだから男の性欲とは凄まじいね
UNFAIR

UNFAIRの感想・評価

2.5

このレビューはネタバレを含みます

まあまあ面白いサスペンス作品。

死姦というタブーを描いているが、それはほんの一瞬で終わる。なのでこの作品にエロスを求めると拍子抜けするはずだ。

問題は死姦の途中で死んでいたはずのアナ・フリッツが目覚めてしまったこと(このシーンが怖い)。犯人である主人公たちは対処に困って対立していく。

主人公サイドが完全に悪いので、とにかく男ってサイテー!という映画だ。
結局アナは助かるが、結末はどこにも救いは無く、なんとも後味が悪い。
3回ほど寝落ちしましたが、なんとか最後まで見ました(笑)

美人女優の死体を犯そうぜから始まり、なぜか生き返ってしまったり、どうしよう?なお話です。

設定は面白くなりそうなのに、この残念感(笑)

ツッコミどころの多い作品でした。
死亡確定してるのに生き返るってのが、なんとも(笑)
遥

遥の感想・評価

3.0
自分が思い描いてたのと、ちょっと違う。非常に残念。
ちょっと変態チックな話だと期待していたが、綺麗な女優さんの死体を皆でレイプしようぜ!!ってだけで美的なものや変態感は全然なかった。ついでに死体が生き返っちゃったし、、、。
もう死姦じゃないですやん(笑)
tomonohu

tomonohuの感想・評価

3.0
男の性欲胸糞映画(−_−#)
主役の男のカス具合に腹立った、言い訳すんなや!って怒りたかった(¬_¬)

生き返っちゃったアナとレイプ魔の心理戦かと思いきや、意外とサバイバル要素のあるアクション風に変わるシーンも、、、

病院という舞台だけで
こんなに話膨らませられて
感心したし設定も納得、結末もそこそこ納得、かな?w

なんで生き返っちゃったんやろ?反動?とか?もともと死んでなかったとか?
後最終的にあの人がまた活躍してくれる!?みたいな展開を期待してたけど普通に捨てられててわろたw
舞台は、大病院の地下の為、ほぼワンシチュエーション。
ヒロインは一度死んだ為、思うように身体が動かず、追手にいつ見つかるかわからない、もどかしい逃亡劇。
この手の作品は、ハラハラさせる展開と、登場人物の心理の揺れが表現されていればひとまず成功かと。
細かい設定などのツメは甘いですけど、そこをあまり気にしなければ、十分楽しめる作品です。
ako

akoの感想・評価

1.0
生きてる人間とえっちしようと思ったら同意がいるの面倒だし、そこそこ良い女とえっちしようと思ったら死んだ女優なんかを犯すんが一番手っ取り早いかも、とは思う、確かに。
屍姦ものと聞いてへぇ…観てみよって借りてみたけどもうなんか、いろいろ酷いっ!
もう突っ込みどころ多過ぎて笑える。死亡確定した人が生き返るってもう何ソレ彼女の死因はなんだったの…てか部外者が死体を入れた巨大ゴミ箱を外から中へ行ったり来たりできる警備のザルさ、ここ病院やで(笑)
とにかく余りのつまらなさに震えた…(笑)