だれかの木琴の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『だれかの木琴』に投稿された感想・評価

美容室は、実は淫靡な場所だ。髪を触れられる。耳元で響くハサミの冷ややかな音。中年女の心の隙間に、ハサミを持つ男がピタリとハマってしまった。
じぶんには終始何がなんやら分からんかった
旦那さんの俳優さんみて、HERO見返したくなった
いろいろと難しい
引っ越し先で入った美容院。晩にお礼メールが届く。それに返信したことで、生活の隙間に入り込んでくる好奇心。井上荒野原作、東陽一、常盤貴子の繊細な女性映画。   試写にて
3.6
邦画ならではの雰囲気と世界観
犯罪に発展しそうな雰囲気の中、結局お前かいってなるやつ
ハラハラ度△
ミステリー度△
旦那エロい度◎
公開当時に観た記録。
大分忘れてきてるけど何か良かった記憶。
mo
2.5

寺島しのぶとやってた裏切りの街とめちゃくちゃかぶるな。

海斗が彼女に逆ギレするところは、自分がしたことで彼女も巻き添えくらっちゃってるのに、今はあんたが怒るタイミングちゃうねんで…!という感想。

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おもんなーい😅友達にどうだった?と聞かれたら、おもんなーい😂と伝えますね^_^
7or7
3.8
いやーー!!!おもろい!!!
なにこれ!笑
なんか怖い本当にこういう人は病気なんだろうな
娘さん本当に素敵すぎだろやばいって、、
言
3.1

映画の静かな進行と、それに反してどんどんエスカレートしていく小夜子の行動が、観ている間ずっと緊張感を保っていた。映画全体を通して、二人のキャラクターの間で静かに繰り広げられる感情のぶつかり合いが、じ…

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うーん。池松くんで何となくもってる感じ。常盤貴子もこの役難しかっただろうな。
ご主人は優しい感じだけど、平気で浮気する人と知ってて、小夜子は心の穴を埋めるためのストーカーかなー。怖いなー。

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