傑作。
「お金がすべてじゃないが、すべてにお金が必要」を今までの自分の価値観として持っていたが、この主人公自身もおそらく同じ考えを持っている人だったからこそ顧客の横領を図っていたしそれは日々の喜びや…
見る価値あると思う
池松壮亮に騙されてる事に気づけていたはずなのにやめられない全ての行動。
同情できるし。
人はそうなってしまうと止められない。
宮沢りえの気持ちはわかる。色気もやばい。
正しくはな…
銀行の契約社員として働く主婦が
横領に手に染める話。
そのへんの主婦が
ある事がキッカケで
歯止めが効かないほど
横領に手を染めます
舞台が1994年で
銀行のセキュリティがガバガバで
顧客にも信…
(C)2014「紙の月」製作委員会