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"光学研究の先駆者 自殺”
自殺するはずない
全てを完璧に 思いどおりにする人だった
私のことも
私の容姿のこと 着るもの 食べるもの
外出する時だって そう
何を話すかも ついには…考えること…
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単純にDV夫から逃れたものの、透明スーツを着た夫にストーキングされる話だったのか…
実は主人公には精神疾患があり、全て妄想で、妻を助けようとしていたがそれすら悪意に感じ殺してしまった的なオチだった…
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見えない人間がいるとなると、何も映ってないシーンもドキドキした。
エイドリアンはやりすぎ、トムは強すぎ。
透明人間を倒して実はトムでしたで終わるかと思ったら、やはりエイドリアンが悪く、しっかり復讐を…
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隠れて様子を窺ってるような一人称視点とか、何もない場所をしばらく映し続けるカメラワークが上手かった。そこに誰かがおるかもしれんけど、透明やから見えてへんだけっていう恐怖。家で一人の時に「もしかしたら…
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人怖系。
手に入り切ってないものに執着する夫。
「サプラ〜イズ😊」
天才はやっぱりどこかネジ飛んでる!
妻を見つけ出して追い続けるために、自分を死んだように見せかけて透明人間スーツを完成させて、邪…
おもしろいよこれ。ホラーってほど怖くないし、ジャンプスケアもないし、オチもラストも一捻りある。良質スリラーと言いたい。
調べたら、「ソウ」と「インシディアス」の脚本家が監督もしてるのね。この人の映画…
物陰やカーテンの揺れ、日常の全てが恐怖にかんじる。誰かいるのだろうか、エイドリアンなのか、その恐怖だけで進んでいく物語。
主人公がおかしいのか、エイドリアンか終始終わらないその恐怖にちびってしまいそ…
主人公の女性の表情がすごい…
味方のいない孤独感、身内にまで疑われる絶望感、いやぁ…ハードだった…
あの背後から見られているかのような不穏な空気の醸し出しかたもいいですね。
病院での大立ち回り…
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