ストーリーとしてはごくシンプル。
しかし犬を除けば登場人物全員瑕疵ありなので、どう決着がつくのか最後まで予想がつかない。
タイトル通り観てる側まで息を潜めてしまう緊張感。
住人が強過ぎて強盗犯側を応…
地下室での暗闇のシーンは思わず息を呑んでしまうほど緊張感が凄かった。
ドント・ブリーズ(息をするな)とあるがまさにその通りでした。
泥棒3人組には同情の余地無しだが、盲目の老人も大概なことをしでかし…
銃を突き付けられても仲間を売りはしなかったマネー、自分本位で良いなら関わらない選択肢も助かる選択肢もあったアレックスに比べたら、泥棒に入ったくせに逆襲されたら家主に向かって説教まで垂れるロッキーには…
>>続きを読むタイトル通り、息を潜めながら見る緊張感…!
低予算ながら音と暗闇を最大限に活かした作品
物騒な世の中になったとき、持つべきものは
この盲目の老人のような身体能力ということはわかったので
こんな風に…