ちょー面白いんだが。蒸気や消化器、血液、椅子から立った瞬間の反発とか、透明人間が可視化される瞬間のヴィジュアルに物凄くこだわりがあった。ラストは火炎放射器からの水浸し、そして感電、エレベーターの上で…
>>続きを読む子供の頃観た記憶があって、大人になった今改めて。懐かしさと、映像技術の拙さと、チープなうっふんシーンが相まって大爆笑。今じゃB級に思えるけど、当時はハラハラドキドキしたな〜。少しだけ色褪せはするもの…
>>続きを読むもう、これはビジュアルショック!
透明や実体になる時の
しゅるしゅるした、もしゃもしゃした
血管が、血管がぁ〜〜
どんどん見えてきてぇ
ひえぇ〜〜 😨
公開時劇場観賞して
そのシーンにはプ…
男の醜悪さを煮詰めたような映画…!と思って見てしまった。すみません主語がでかくて。この主人公は透明人間にならずとも何かしらトラブル起こしていたでしょうね。
サラを殺した時最後に胸触っていって不快感M…
ポール·ヴァーホーヴェン監督らしく、展開がテンポ良く悪い方に進んで行き、ワクワクしました。透明人間になって行く過程のCGやVFXを使った血管や臓器等、美しくグロく、個性的で良かったです。内容も最後の…
>>続きを読むSF、アクション、クライム、サスペンス、ホラー、透明人間、CG
原題「Hollow Man(空虚な男)」=姿が消えて倫理や理性を失った人間の本性(空っぽさ)
インビジブル=見えないもの
天才科学…
2026年鑑賞 26-121-29/7-9
BS10 [吹替]
原作: ー
監督:ポール・バーホーベンさん
あらすじ:自らの身体を実験台に、DNA操作による人体の透明化に成功した科学者 セバスチャン…