透明人間になる過程がすごい。骨になって消えてくの。簡単には透明人間にはなれないってことだー。まさか透明人間になってこんなことになるなんて。エレベーターのシーン、迫力すごかった。エリザベスシューがかっ…
>>続きを読むポール・ヴァーホーヴェン監督の最後の(?)エンタメ作
『ロボコップ』(1987)以降、本作までエンタメ色が強く話題性のある作品を手掛けてきた監督だが、2000年以降は地味な印象の作品が多い。アメリ…
ずっと観たくて見れてなかったのを見ました。
うおおおお、とても面白かった。透明になる過程もすごいし、どんどん人格崩壊なのも面白かった。殺されたみんなかわいそうー!っていうか、もともと傲慢なタイプだっ…
設定はシンプルだけど、見えない恐怖の演出はしっかりしている。
CGも当時としては当時はかなり攻めていた印象。
そしてケヴィン・ベーコンの悪役ぶり。
理性が崩れていく過程がじわじわ怖くて、やっぱり悪…