2023年2月 U-NEXTで
・坂下監督作品って〝実力に見合わないステージ立たなければならなくなった人が、その絶対成功しないステージの上で何を行うか〟っていう話をずっとやってて、そこで主人公達が戦…
主軸になるキャラクターもわかりにくく、メインのキャラクターにも目を引くものがない。終始キャラクターの名前もあまり分からないまま進んでいきます。
ハッピーエンドなのかバッドエンドなのかも正直わからず、…
「神奈川芸術大学映像学科研究室」の坂下雄一郎監督の劇場デビュー作。
有名楽団・東京ウィンドオーケストラを呼んだと思ったら、一文字違いの東京ウインドオーケストラだった!
与えたギャラはもう使っちゃって…
あまり悪いこと書きたくないので詳細は言わないけど 合わなかった
吹き真似のシーン、生音とCDなんてどう考えてもわかるはず
20年来のファンの橘さん気づかないの変すぎる
それはないだろうとおもうシ…
・逃げるか、口パクならぬ演(奏する)フリするかの岐路に立たせ、結局バレて、そして一曲だけやり逃げする選択。
びっくりしたし、最高かと思った。この世にそんな選択肢を物語で提示してみせて、ラスト職員らの…
どっちつかずの音楽映画
松竹ブロードキャスティングの映画プロジェクトの過去2作が素晴らしかったので鑑賞
正直、うーん…という感想
オール屋久島ロケということで、
地域おこしになるのかなーと思…
今日も1日データ入力
きっと1年後もデータ入力
このままでは屋久杉になってしまうわ
主人公である屋久島の役場で勤める樋口さんの言葉である。
この物語にはこのセリフが2回出てくるのだが、1回目と2回…
松竹ブロードキャスティング