WARRIOR〜唄い続ける侍ロマン〜の作品情報・感想・評価

WARRIOR〜唄い続ける侍ロマン〜2012年製作の映画)

製作国:

上映時間:143分

4.2

「WARRIOR〜唄い続ける侍ロマン〜」に投稿された感想・評価

ねっち

ねっちの感想・評価

4.2
昔実際に公演を見て、生の空気を思い出しながら鑑賞した。
本当に素敵な舞台だと思います。
pao

paoの感想・評価

4.8
2020 083

Warriorだけど、たぶん読み方は、うぉりゃ〜!

ナックスの公演は、毎回全員がハマり役で、まさに適材適所。
リーダー演出の公演はオープニングから派手で、しびれるかっこよさ。見ててスカッとする気持ちよさもある。
シゲの信長は美しくてとにかく様になる。女連れて登場したときは、いろんな意味でニヤニヤする。(かっこいいってのもあるけど、本人のキャラ考えると何だか笑ってしまうような…笑)
音尾さんの秀吉も、ほんとに秀吉ってこんな感じだったんじゃない?と思わせてくれる。
あとは、どうしても濃姫のつけまがものすごく気になる。
まゆ

まゆの感想・評価

5.0
バラエティで見る姿と全く違う…。何回見ても同じ人かなって思う!この作品は物語り好き
summer

summerの感想・評価

4.4

このレビューはネタバレを含みます

やっとDVDを買ったので早々に観ました!
やっぱりリーダーの演出はド派手で格好良いです。
この配役しかないってくらい完璧な配役でした。
戸次さんの信長、美しすぎて最高。
本公演観るたびに思ってるけど、音尾さんってやっぱめちゃくちゃ演技上手いな……。
圧巻だった、、全員怪演、、
こんな人たちがおならで運命奏でてるなんて、、
やっぱ一回生で観たいな
Kanasongay

Kanasongayの感想・評価

4.4
おそらく5年ぶりの観劇。

何が良いって、
歴史の重要な逸話を上手く使いまわして、
この歴史のアナザーストーリーをしっかり作っているところ。

設定、脚本ともに最高の出来。

戦国時代ファンなら誰しも楽しめる作品。
戦国に生きる人たちの生き様を感じる。
男も、そして女も。

チームナックスの演技力半端ない。
これは、TVや映画では見れない迫力。
やはり彼らは北海道生まれ舞台育ち。

逆にその他の役者の演技が気になるが…。
特に信康。

でも最高です。

主題歌の月光グリーンも最高。
もこ

もこの感想・評価

4.3
初めてみたナックスの舞台。
あまりにも圧巻すぎて完全に虜になった思い出

このレビューはネタバレを含みます

戦国時代をテーマとしたTEAM NACS舞台作品。
織田信長や明智光秀、徳川家康等の名の知れた武将達が繰り広げるエンターテイメント。

戦国時代劇の面白さは、諸説はあるもの真相は明るみになっていないからこその創作が許される点。
本能寺の変も諸説あって本当に面白い。

彼らが彩る戦国時代劇も、類い稀な脚本が活き活きとした目覚ましいエンターテイメントとなっていました。
ドラマや映画だったり、ゲームだったり、様々な工夫で演出される織田信長率いるこの時代を、また新たな可能性で目の肥えた層を刺激する、そんな感覚を味わいました。

登場人物に対してのある程度の知識は必要かも知れません。
最後まで観終わった後の余韻の素晴らしさを堪能してほしいです。
CLAY

CLAYの感想・評価

4.8
『忘れぬぞ、この苦しみ』

森崎作品の中では一番かも。。初めにナックスの舞台公演を見るならコレ、メンバーの凄みが一発で分かる。。

内容で選ぶなら最高傑作である悪童か下荒井。。

LOOSER〜失い続けてしまうアルバム〜からDVD・Blu-ray化されているけど毎回前作を超えて面白くなる。。音楽も毎回良い。。

歴史には興味があまり無いけど
LOOSER・COMPOSERの様に史実・歴史を新解釈で描く脚本が面白く、本作も戦国時代を元にしていて、これがまた面白い。明智光秀の正体と役割とか良かった。。

LOOSERは新撰組、COMPOSERはベートーヴェンなど音楽家。HONORはオリジナルで架空の村【恵織村】のお話、感動作。。

下荒井は森崎作品ではなく大泉作品、森崎作品との違いはリーダーにもしっかり見せ場があるところ、これまた感動作。。

悪童は演出:マギー、脚本:古沢良太(リーガルハイなど)で脚本演出を外注している、ワンシチュエーションの会話劇。

PARAMUSHIRは森崎作品で戦争のお話。おそらく安田汁が一番多い作品。。


■色々な番組を見た結果、明智光秀・服部半蔵・南光坊天海・松尾芭蕉は同一人物なんじゃないかと思う、服部半蔵→明智光秀→服部半蔵→南光坊天海→松尾芭蕉の順?150年以上は生きている計算だけど。。
moca

mocaの感想・評価

4.5
信長様の色気がすげぇや…
ところどころ挟まれるギャグにも笑わせてもらいました
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