ザック・ガリフィアナキス: ライブ at パープルオニオンの作品情報・感想・評価・動画配信

ザック・ガリフィアナキス: ライブ at パープルオニオン2006年製作の映画)

Zach Galifianakis: Live at the Purple Onion

製作国:

上映時間:72分

3.1

「ザック・ガリフィアナキス: ライブ at パープルオニオン」に投稿された感想・評価

しおぽ

しおぽの感想・評価

3.5
最初は暇つぶし程度に聞いてるだけだったんだけど段々引き込まれていったクソおもろい
まお

まおの感想・評価

3.5
「君は要するにゲームのクリエイター?あ、CG担当…そうか…
だからどうしたって!?クソつまらんなあ!今日はDVD撮影日だって言っただろ?
もっと雷とか嵐みたいな話題は無いのか?民族紛争でも大歓迎だぞ」


俺は小さい頃難読症だった。

と、小さい頃の俺の日記にそう書いてあった。


アメリカンなおジョークは難しい
ますみ

ますみの感想・評価

2.5

ザックがピアノ弾きながらジョーク言いまくる感じ。
めちゃくちゃ噛みまくってたから、たぶん何言うかあんまり決めてないんだろう。それでもあんなでまかせ次から次へとよく言えるな。凄い。

あとちょっとずつ挟まれる双子の兄のインタビューと称したザックのコント。あれも雑な作りでめちゃくちゃ面白い。
破天荒芸人ザック・ガリフィアナキスのドキュメンタリー映画。斬新なピアノ漫談、双子の兄弟(に扮したザック)の下らない取材、執拗な客いじり。小規模なライブハウスで顔を真っ赤にして二日酔い状態で現れるザックに観客はバカ笑いするがジョークは行き当たりばっかりでつまらなかった。
わかな

わかなの感想・評価

1.2
『ケンチョンの幸せだよホー』で、ケンが「ザックの面白さは天才もん、」的なことを言ってたので気になって。アドリブですぐにギャグ思いつくのはすごかった。
ザックガリフィアナキスの出演作はハングオーバー以外にもぼちぼち見てきたけど、やっぱりジェイソンベイトマンや、エドヘルムズみたいなまともキャラだけど愛があってイかれてるみたいなツッコミ役との相性が良すぎてそれを求めてしまったよね。
なんか、笑いが異次元で変な世界に飛ばされた感じがしてぼーっと漂ってたら終わった感 WWWW
クソほどいじられてた客のカールなんかかわいそうだった WWWW 大統領ブッシュ?ってなって調べたらこれ10年前なのか。。笑いも変わってきたな、
途中で出てくるお兄さんを途中まで本物だと思ってて、ネタなのかマジなのか気付くまではかなり「笑ってはいけない◯◯」状態だった笑笑笑