先史時代のキャバレーの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『先史時代のキャバレー』に投稿された感想・評価

短編映像集『ホルモンズ』の2つ目。

原題『hormona』

狭義には生体の外部や内部に起こった情報に対応し、体内において特定の器官で合成・分泌され、血液など体液を通して体内を循環し、別の決まった…

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ベルトラン・マンディコ監督

『ホルモンズ』より
6つの短編集の2つ目

あるキャバレーでの出来事

いや何これ
何してんのこの人

内視鏡

内臓みたいんか、みせたいんか


気持ち悪いぞ
美しき体内旅行、ってか!
あくどい、まではいかないレベルの不快さ、イマイチ

大腸内視鏡!
短編集1作目の憂鬱な警官より、明らかにここは笑うところ!って箇所が伝わるので、コメディとして鑑賞しました。むちゃくちゃやんw
お口からスポスポな映像はかなりニヤついてしまいました。
ラ…

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マンディコ短編集の二本目。

自分のカラダに内視鏡突っ込むと言う体張りまくりなショウの話。

これはマジで、「分からなさ」以上に生理的嫌悪感を強く感じました。
M
-
数値測定不能なタイプの映画。さっぱり分からないがやっぱりマンディコはビジュアルとサウンドがたまらない。最高に下品で恍惚感に満ちた映画。
こちらもアートワークはとても興味深い。

内容はちょっと、ちょっとちょっとでした。
『ホルモンズ』の中で一番意味がわからず。しかし観ていて楽しい。
3.1

ケツに異星人のちんちんみたいなカメラをブッ刺して観客に内部を見せるショーをする話。

アートちっくだったこれまでの作品から打って変わってお下劣サイケに大脱線した最初の作品。
どうしてこっちに行ったん…

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5.0
多分この監督の宣言の映画。大地と性とテクノロジーとを映画という観られるテクノロジーを用いてシームレスにしますよという。逆に言うとこれしかやってない気がする。

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