録画鑑賞
これは分からん
監督らしい世界観だけど、ほぼ説明なしでセリフから推測しないとならん。
ただそろそろ遺作も迫っている中でここまで監督らしい作品が出せるというのもあって、なぜか見といてよ…
不思議すぎてついていけないな〜😵
って思いながら
でもレンタルしちゃったしな〜 で
最後まで観たけど
さて...誰ひとりにも何ひとつにも共感出来なくて悲しくなった😭
ぜ〜んぶ変なことなのに…
D・クローネンバークは若い時夢中になった監督の一人なのでこの作品は2022年の作品だがまだ御存命だったのか!?失礼な話しだがもうとっくに死んでると思っていた!(笑)全盛期の作品はエンタメとしても一級…
>>続きを読む感情や思考といった内面から生まれたものを表現すること、分かりたいとすること、誰もが生きる上で芸術といったものに何らかの形で関わっていると思う。
ただ、膨大な情報やコンテンツで溢れている昨今、時間を…
本質的にはボディビルダーみたいな話やったな。(?)
極限の俺を私を見てってことなのかな。
わかりません。
退屈ではなかったけど私にはクローネンバーグはまだ早かったかも。
サークとかいう未来的なのか…
撮影時70後半のクローネンバーグが全く衰えず感性爆発させてる!最強老人すぎて恐ろしい。
解剖に対する強烈なフェティシズムが見えた。身体を切り開かれながら恍惚とした表情を浮かべる人々や、摘出された臓器…
面白かったかと言われたら、うーんて答えるけど、映画を観たなって感じがした。
ホラーを期待してみるとちょっと違うかなあ。
SFサスペンスって感じがした。
ボディウェア?とかブレックファストチェア?…
臓器摘出をパフォーマンスアートとして披露するという、常人にはなかなか思いつかない発想はさすが。何を食べたらこんなアイデアに辿り着くのか。退廃的でどこか悪夢のような近未来ディストピアの世界観も好みで、…
>>続きを読む人類に痛覚がなくなり、体内に新しい臓器が生まれたりするようになった近未来。
臓器がぽんぽん生まれるおじさん(ヴィゴ・モーテンセン)とその臓器にタトゥーを入れるパートナーの女性(レア・セドゥ)は、臓器…
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