なんか内容をよく知らないまま雰囲気だけでClip!してたけど、鑑賞にあたりあらすじをチラッと読んだら、本編を観ずとも既にクセの強さが前面に笑。
冒頭の子供がゴミ箱モグモグからの展開に、もしかした…
身体の変容により痛みを感じなくなった人類。外科手術はアートになり、大衆の前で公開されるショーと化していた。加速進化症候群のソールは体内で新たな臓器を生み出し、それをパートナーの外科医のカプリースに…
>>続きを読むすごいー舞台芸術(?)のスタッフの方々、凄いですね…
だんだん物語が深みにハマっていくストーリー。豪華なキャスト。しかしクリステンスチュアートは若干彼女自身の我が強かったかなー。あの、初そうに見え…
難解なお話らしい
いきなりの平方根だらけの方程式
私はただクリスティン・スチュワートが見たいだけだったのだが
少年!
そのようなところで何をしているのだ。
そしてなにを召し上がっているのだ
さらに母…
鬼才デヴィッド・クローネンバーグ監督が、人前でショーとして自らの体内の臓器を摘出するアーティストを主人公に、お得意のグロテスクな世界観で描いたSFボディ・ホラーで、第75回カンヌ国際映画祭では、途中…
>>続きを読む痛覚を失った人類、新たに体内で臓器が出来る、それを摘出する手術がアートパフォーマンスとして人気。
と設定からわけわからん。
カクカククネクネ動く椅子とか、全身に耳が付いた人のダンス、とか。
映像…
ちょっとわけわかんないです。
倫理を超越した先にある進化。その発想は常人では思いつかない。
ボディアート、ウィーンアクショニズムにクローネンバーグのフェティシズムとアートが融合して究極のセルフホラ…
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