美男美女しかいないことに驚き
みんなビビッドな服を着ていて歓喜
音楽は少し苦手やった
いや意味はわからなかったけど、ずっと見れた。カメラと演技がいいのかなぁ
夢の中の世界みたいでした、一瞬に表象は変…
アラン•ロブ=グリエ監督初のカラー作品らしい。
当時のフランス映画らしい映像の美しさは堪能できます。
大学のカフェに集う学生たち(おそらく)がそれぞれ思い浮かべる断片的なお話が延々と続くので、よ…
103.3453
カフェエデンでたむろする学生達の妄想?話。
センスのある構図に色彩、映像の作家性は強烈。ストーリーは断片的でかろうじて繋がってる程度で、そもそも繋がりを見るというより、瞬間瞬間を…
初回 断念した一作。見直したら 全然楽しい。積み重ねで 難解映画とちょっと和解、が なんだかんだ嬉しい笑
そこそこ お金があって。そこそこ勉強が出来て。そこそこ楽しんでる、けど熱中出来るものはなく…
アラン・ロブ=グリエにとっての初のカラー作品であり、前作から引き続きスロバキアが製作に参画しているだけでなく今回はチュニジアも加わっている。
中盤から終盤にかけてはチュニジア、ジェルバ島の風景を楽し…
2025年12月26日Amazonプライム、無料配信。
グリエ作品の中でも評判の作品ではあるが、笑っちゃうぐらい、これも
かなり難解である。
ひとつひとつのシーンのつながりが全く理解できない(笑)…
アラン・ロブ=グリエ監督作なので観たが、この映画、あの『時計じかけのオレンジ』での“ルドヴィコ療法”みたいに、自分には「観ているのが苦痛になる映画」だった🫠
いやぁ~、ホントに「何を描きたいのか?…
鏡を多用したカフェの内装だったり、この人特有の印象的な赤だったり、チュニジアの撮影だったりとおっ!となる箇所もあったけどやっぱりこの人な映画は真面目で遊びがなくて自分にはあってないなと感じた。特に、…
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