ライク・ア・キラー 妻を殺したかった男のネタバレレビュー・内容・結末

『ライク・ア・キラー 妻を殺したかった男』に投稿されたネタバレ・内容・結末

妻を殺したいと想像したことと、実際に妻を殺すことにどんな違いがあるのか?ウォルターはその境界で揺らぎ破滅する。つまりはサスペンス風でありながら本質はキリスト教的な罪をテーマにした宗教映画。ウォルター…

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パリには行くといい

なぜはっかり分かる嘘(裏付けを取られる)をつくんだろう?
しかも推理小説か希望車が?
…建築家だから?

警察が有能で真摯だとミステリーは成り立たない

明らかに怪しい

メリ…

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妻もウザいw
主人公もおかしいw
刑事も非常識www

途中から
「この映画、まともな人いる?」
と思いながら観ていたwww

展開もかなりゆっくりで、途中でネタバレを見てしまったが(待ちきれなくて…

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誰に感情移入することもなく、
どうやって?を考えさせることもなく、
展開にドキドキ!することもなく、
ただクズとクズかもしれない奴とサイコクズのやりとりを見せられるだけ

映画で語られたストーリー(殺人の真相)が、ウォルター(パトリック・ウィルソン)が書いた小説なのか、現実なのかを観た者に委ねる作りになっている。

ウォルターはどうやら女癖が悪いようだが、妻クララ(ジ…

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パトリシア・ハイスミスによる小説「妻を殺したかった男」を原作とするサスペンス映画。

お決まりのサスペンスものとは一風変わっている。
真相は何なのか、本来気になるべき落とし所までの過程が本作の鍵を握…

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たまたま殺人と自殺のシチュエーションが似通ってしまったために出会った「妻を殺したかった」二人の男と、さらに彼らを何としても黒に仕立てあげようとする刑事との関係が錯綜していくのが面白かった!ギリギリま…

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推理小説みたいで面白かった!
暗い世界観や60年代の紳士スーツカッコいいね。

愛人と口裏合わせて刑事にあれこれ弁解してる時点でね
実は旦那が心移りして病んでたっぽい。

666👁

えー!あの終わり方は何なんだろう?
タイプライターでTHE END。全部主人公が考えた小説のお話でした、って事?
そんなのアリ?!
妻を殺した男。殺したかったけど、実行はしなかった、けど妻の自殺は止…

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原作がパトリシア・ハイスミスなので見てみた。

主人公の家良かったな。服装や建物も時代背景に沿ってて入り込める。

刑事に見覚えがあるなと思ったら、ドラマのマッドメンのピートだった。愛人は「スワロウ…

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