ジム・トンプソンの50年代の犯罪小説『内なる殺人者』が原作として有名。
この主人公は、自らの凶行に全く罪の意識を持たない。人の薄皮を一枚隔てた、低温の何かの生き物みたい。
いかにも「サイコパスだぜ…
ジェシカ・アルバちゃんに何てことを…!!が1番の感想。
あんまりこういう役柄ってないよね?
なんか小説の評価が良いんだっけ?だから期待して観たんだけど、そうでもなかったなぁ。
私は多分「保安官」…
1950年代のテキサス。保安官のルーは満ち足りた生活を送っていた。しかし彼にはサイコパスの気があり…
ある娼婦を殺したことで、サイコパスに目覚めた保安官の話です。
雰囲気は「アメリカン・サイコ」…
敬愛するジム・トンプスン原作作品。小説の邦題は「おれの中の殺し屋」。本作は台詞から演出まで忠実に原作の意を汲んでいるように見えた。が、この原作のミソである、唐突に始まる二人称語り(それまでは一人称で…
>>続きを読むえ???????
こんな終わり方(ストーリーというか演出)すると思ってなくてびっくりした。
もしかして勘違いコメディ映画だったのかもしれない。
ED曲の歌詞が「なんてことをしてくれたんだ」ってのもオ…