ヘイリー・ベネットが出てる映画を振り返る。
とても変な映画というか、1940年代の白黒映画でこんな話がありそうと思った。要するに古臭い。
主人公のウォルターは建築家でありながら小説も書いていて、…
めちゃくちゃ評価低くてびっくりした。
タイトルの通り
妻を殺したかった男のお話
妻を殺した男
そして、殺したかった男
なかなかの心理戦で
雰囲気もとてもよかったけどな。
きっと最後が良くない…
パトリック・ウィルソン目当てで鑑賞。
妻との生活に嫌気が差したウォルターはパーティでエリーと出会い、彼女に心を惹かれる。それに嫉妬した妻は自殺未遂を図り、ウォルターは"妻さえいなければ"と考えるよ…
サブタイは原作小説の邦題らしいけど。
内容にふれています。
「妻殺し」の容疑の男。
小説を書くのが趣味の主人公は、その事件や男に興味を持つ。一方、主人公は自身の妻と不仲で、離婚を…
(2017年2月鑑賞)
奥さん死んでくれないかなあと願う男と、かつて完全犯罪で妻を殺したと言われている男。
皮肉なラストを迎えるまで、とにかく退屈で退屈で…
ヒッチコックの安物みたい。
どっちもやっ…
1960年ニューヨーク。神経質な妻との生活に息苦しさを感じていたウォルターは、パーティで出会った女性に心惹かれるが、嫉妬した妻に自殺未遂騒ぎを起こされてしまう。ついに妻に嫌気が差したウォルターは、妻…
>>続きを読む浮気した男が「妻を殺した男」に興味を持ったせいで、自分が疑われることになるサスペンス・スリラー。
結末は意外と単純で深読みしてしまうが、何もなさそう。
小説家ウォルター・スタックハウスは、妻クララ…
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