ライク・ア・キラー 妻を殺したかった男の作品情報・感想・評価・動画配信

『ライク・ア・キラー 妻を殺したかった男』に投稿された感想・評価

3.0
前半の心理戦は楽しかったのに後半はやっつけ処理され終わった感じで少し残念

ヘイリー・ベネットが出てる映画を振り返る。

とても変な映画というか、1940年代の白黒映画でこんな話がありそうと思った。要するに古臭い。

主人公のウォルターは建築家でありながら小説も書いていて、…

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3.8

めちゃくちゃ評価低くてびっくりした。

タイトルの通り
妻を殺したかった男のお話

妻を殺した男
そして、殺したかった男

なかなかの心理戦で
雰囲気もとてもよかったけどな。

きっと最後が良くない…

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パトリック・ウィルソン目当てで鑑賞。

妻との生活に嫌気が差したウォルターはパーティでエリーと出会い、彼女に心を惹かれる。それに嫉妬した妻は自殺未遂を図り、ウォルターは"妻さえいなければ"と考えるよ…

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Atz
2.2

サブタイは原作小説の邦題らしいけど。




内容にふれています。



「妻殺し」の容疑の男。



小説を書くのが趣味の主人公は、その事件や男に興味を持つ。一方、主人公は自身の妻と不仲で、離婚を…

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-

(2017年2月鑑賞)
奥さん死んでくれないかなあと願う男と、かつて完全犯罪で妻を殺したと言われている男。
皮肉なラストを迎えるまで、とにかく退屈で退屈で…
ヒッチコックの安物みたい。
どっちもやっ…

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チ
3.6
50s風のファッションとか情景でかわいかったけど、ミステリーにしては内容はちょっと薄かったかな
パトリシアハイスミス原作
自殺か殺人事件、サスペンスの見せ場なし、心理戦とも言い切れない
消化不良
づん
2.8

1960年ニューヨーク。神経質な妻との生活に息苦しさを感じていたウォルターは、パーティで出会った女性に心惹かれるが、嫉妬した妻に自殺未遂騒ぎを起こされてしまう。ついに妻に嫌気が差したウォルターは、妻…

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浮気した男が「妻を殺した男」に興味を持ったせいで、自分が疑われることになるサスペンス・スリラー。
結末は意外と単純で深読みしてしまうが、何もなさそう。

小説家ウォルター・スタックハウスは、妻クララ…

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