ナレーションとか必要ない、工場や作業映像が大好きな私みたいな人には、ハートつかまれまくる映画。パンの型の年期は…とか、店長のエプロンのヒモ、忙しくてなんかへんなことになっとるよ、とか、そういう一つ一…
>>続きを読む題名は"74歳"ですが、
2022年の今、1942年創業なので
そろそろちょうど創業80年でしょうか…?!
おめでたい…!!
ドキュメンタリーは
本当に存在するお店や人や物の
思いや考え方を知れ…
ブランディングの仕事をしている上で、
これは一つの到達点だと感じた。
今の時代ではなかなか難しいが、
それでも人の生活の当たり前になる。
そんな「ふつう」を追い求めることがブランドとして目指すべきも…
東京に住んでここのパンを自転車で好きな時に買いに行ける環境に感謝する
今日初めて食べてしみじみとおいしかった
浅草の街や風景、人々の様子が演出なく映し出されていて音楽や光の陰影、撮り方も良かった
出…
ポルトレ