A Film About Coffee ア・フィルム・アバウト・コーヒーの作品情報・感想・評価・動画配信

「A Film About Coffee ア・フィルム・アバウト・コーヒー」に投稿された感想・評価

豆挽いて 目覚めに香る 幸福を

(豆→コーヒー豆農家の人たちが歌いながら働いててハッピー→「THE TASTE OF NATURE」を先に観たけども→チョコレートとコーヒーは最強の組み合わせ→夜は飲まないから、早く朝になって欲しい→依存症かも→明日は久しぶりにエアロプレスで飲もかな→水出しコーヒーが一番好き→夏)
か

かの感想・評価

3.0
深煎りは誤魔化しやすい(メモ)、コーヒー生産者がエスプレッソ飲んだことなかったってのがなんとも言えない気持ちになった、大坊珈琲店いってみたい 47本目
coco

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-
コーヒーの実を踏みながら、すごく楽しそうに歌っている少年たちを見て涙が出そうになった。毎日当たり前のように挽いている豆がどこからきて、どの様に自分の元にどどいているのかを映像で見て、当たり前に飲んでいた、コーヒー1杯の重みが変わった気がする。
Sayuon

Sayuonの感想・評価

2.0
フェアトレードの観点とコーヒーのもつ芸術性みたいなものも伝えたいんだろうけど…生産者とバイヤーの関係は対等に見えないし、どこかわざとらしく見えた
コーヒー淹れる時の香りでうっとりクラっと来てしまう気持ちはわかる🥲
浅煎りがサイコーなのは分かるけど、ウォッシュドだけじゃなくて果肉残ってるのも私は好きだけどなぁ〜☕️
Risa

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3.1
映像:⭐️⭐️⭐️⭐️
音楽:⭐️⭐️
ストーリー:⭐️⭐️
泣ける:
笑える:
怖い:
ためになる:⭐️⭐️

コーヒーが消費者の口に入るまでに経る工程や、各工程でのこだわりなどを知ることができます。

正直、そこらで売っているコーヒー粉を使っている私にはマニアックすぎる内容だったのですが(笑)、
豆を挽いている時、サイフォンでお湯が沸騰している時、コーヒーをカップに注ぐ時などの人や物の動きがとても美しかったのが印象的です。

こだわりのあるコーヒーが飲みたくなってきました…!!
ダイレクトトレードを中軸としたコーヒードキュメンタリー

コーヒーはそんなに飲まないし、全然詳しくもないけど、時々飲むちょっと高級なコーヒーの物語のその一部が垣間見れた。

コーヒーやワインお茶や日本酒は神聖で、ビールやコーラみたいな手間のかかってない(ように見える)大量生産品は神聖じゃないの?
それって神話っていうか、ただキャッチコピーだよね。

2021-89
naoko

naokoの感想・評価

4.0
コーヒーの起源やどんな風に私達の元に来てくれるかが分かるお話。洗われているコーヒーの実の映像で、コーヒーは生きている。って言葉が好きだった。生産者とバイヤー、オーナーやバリスタが繋がる。
ただのコーヒーを飲むのではなく、その背景まで考えられたらいつものコーヒーがもっと味わい深くなるなと思った。
表参道の大坊珈琲、行ってみたかったな☺️
jnk

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2.5
やっぱりスペシャルティコーヒー界隈はよーわからん。
栽培、焙煎、抽出、味とは無関係な演出にまで話が及ぶのに誰も焙煎後の鮮度の話をしない。
ブルーボトルはそこにこだわってて代表も出てるのに映画の中にその話は出ない。
スペシャルティコーヒーのサイト見ると定義についてよくわからん長文がだらだら書いてるけど鮮度については完全にスルー。
そこら中の自家焙煎コーヒー屋がみんな気にしてることなのに天下のスペシャルティコーヒー協会が知らないわけがないでしょうよ。
言わない理由は在庫管理から販売まで難易度上がって今の規模じゃ商売できなくなるからとしか考えられんけど、「豆の段階で全てが決まる」は嘘すぎ。
もちろん豆にこだわるのは良いことだけど、スペシャルティコーヒーが豆にこだわって欠点豆を取り除いたり理由って差別化云々より鮮度が落ちても美味しく飲めるようにするっていう消極的な理由にしか見えんのよな。
こんな立派なブランド様が本当のこと言わなきゃそりゃ世の中に不味いコーヒー増えるわ。ブランドは不味いコーヒー増えた方が嬉しいもんな。
なんかここらあたりの思想に映画も染まっててジャーナリスト精神なさすぎてつまんなかった。
coppo

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-
これを見ると、毎日飲むセブンのコーヒーでさえ、意味合いが変わる。

多分今日だけ。でも、今日はなんか感じた。そゆこと。

最近はビアレッティに粉ぶちこんで、楽してエスプレッソを作っているが、大坊珈琲のネルドリップの所作は自分を恥じるほど美しかったなぁ
MUKUP

MUKUPの感想・評価

3.5
ドキュメンタリー。


リラックスしたい時、定期的にみようと思います。
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