やっぱりファッションとかでも脱構築的な意味合いは含まれたりするんだね。最近ファッションに興味があるけどお金がなさ過ぎて机上でしか楽しめてない。モードとの距離を測りながら自分のスタイルを見つけていきた…
>>続きを読む2026年1本目
自由の強みが漲ってる(うまく言葉にできない…)
都市とモードのビデオノートと同じくらい好きなドキュメンタリー
そしてマルジェラと誕生日が同じだった、、、うれしい!
ステラ石井さ…
やっぱりマルジェラの服はアートだった。
作中の女性がお気に入りだと言っていたドレスが本当に素敵だった。
大切にして何年も着られる服って特別なオーラを纏っている気がする。
何気ない落書きも、そこら…
Amazonプライム・ビデオ
[アマプラで洋画鑑賞2026]
全然知らなかったんですけどね…
マルジェラの葛藤が描かれている
ショーモデルの顔隠したりとかも
当時では斬新なやり方だろうけど
…
マルジェラのお洋服、コンセプチュアルすぎて素敵とも思わないしほしいとも思わない
もとがおしゃれな人(やせた人)にしか似合わないと思う
だけど海原雄山の問い、「そもそもカレーとは何か。」と同じなんだ…
2025/09 Abema。ドキュメンタリー。マルタン・マルジェラ本人の声と手で振り返るメゾン・マルタン・マルジェラの話。端切れで遊んでいたというノートが既におしゃれ。アントワープやエルメスでの話な…
>>続きを読む世の中で起きていることをただ否定するのではなく深く深く理解をした上で、彼が持つ哲学をもとに脱構築と再構築を重ねて、デザインしていく。彼のファッションへの向き合い方は、とても参考になると感じた。
マ…
匿名のデザイナー、マルジェラ。彼の持つシンプルさとエッジは、モードとは違う味があって、いつ見ても心を奪われます。
そんな彼は、ずっと純粋な作り手だったのでしょう。
白い箱にラベリングされて仕舞わ…
「マルジェラの服を着てると『何かついていますよ』と言われた。そんな時は『いいの。マルジェラのタグよ』
四隅のステッチはそのうち有名になったけど最初は糸屑だと思われた」
服を買う客がタグを見て「あの…
© 2019 Reiner Holzemer Film ‒ RTBF ‒ Aminata Productions