ファッションを言語化することって、どこかナンセンスだと自分も思っている。
もちろんロジックはあるのかもしれないけれど、「素敵だと思うもの」や「感性」「感覚」を着る人に委ねる。
その姿勢を貫いてきた彼…
やっぱりファッションとかでも脱構築的な意味合いは含まれたりするんだね。最近ファッションに興味があるけどお金がなさ過ぎて机上でしか楽しめてない。モードとの距離を測りながら自分のスタイルを見つけていきた…
>>続きを読む2026年1本目
自由の強みが漲ってる(うまく言葉にできない…)
都市とモードのビデオノートと同じくらい好きなドキュメンタリー
そしてマルジェラと誕生日が同じだった、、、うれしい!
ステラ石井さ…
やっぱりマルジェラの服はアートだった。
作中の女性がお気に入りだと言っていたドレスが本当に素敵だった。
大切にして何年も着られる服って特別なオーラを纏っている気がする。
何気ない落書きも、そこら…
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[アマプラで洋画鑑賞2026]
全然知らなかったんですけどね…
マルジェラの葛藤が描かれている
ショーモデルの顔隠したりとかも
当時では斬新なやり方だろうけど
…
マルジェラのお洋服、コンセプチュアルすぎて素敵とも思わないしほしいとも思わない
もとがおしゃれな人(やせた人)にしか似合わないと思う
だけど海原雄山の問い、「そもそもカレーとは何か。」と同じなんだ…
© 2019 Reiner Holzemer Film ‒ RTBF ‒ Aminata Productions