本人の展示を見てきたので、再鑑賞
2026-51
日本だと、オシャレな人が必ず持ってるイメージのあるマルジェラ。
ガリアーノじゃなくて、ブランドを立ち上げた本人のお話が聞けたのは貴重だったな。
…
マルジェラの哲学を知るには以前のドキュメンタリーよりマルタン本人の語りもあるこちらがいいかも。
プライバシーを秘匿したいというより、作った作品そのものを見てほしいからこそ顔を出さないというアグレッシ…
『マルジェラが語る“マルタン・マルジェラ”』
原題または英題 Martin Margiela: In His Own Words 製作国 ドイツ・ベルギー合作
製作年 2019年。上映時間 90分。…
意味分からん時あるけど好き。
ハマるものはハマる。
ハマらんものはパッパラパー(笑)
ショーのチケット
ヨーグルトの蓋で偽造したって
若い時にやりそーなことは
万国共通なんやね(笑)
あの粗さが…
もう映画の感想ではない。
自分に影響を与え続けるデザインの思考の話。
終わり方かっこよすぎる。やはり否なんだな。
九段ハウスのマルジェラ展でファッションを引退した後のアート作品を見てきて、マルジェ…
マルジェラの映画
ストーリーって大事だなと思った。これみると、マルジェラを買いたくなる。
名前と顔ではなく名前と作品を紐付けで思い出して欲しいというのは、面白い。
ファッションショーってなんなんだろ…
潔いまでの -白-
マルジェラの白い世界やタグは、何も描かないことで、かえって多くを語りかけてくるように思う。
それはどこか、日本の「引き算の美学」にも通じる気配があって心惹かれるものがあった。
…
マルジェラの哲学が好きなんだと再認識した。幼少期のアートブックがどれも美しくて新しい。自分の作品について多くを語らないのも良い。
全体を通して音楽が合ってなくてうるさかった。
最後にふらっとリック・…
© 2019 Reiner Holzemer Film ‒ RTBF ‒ Aminata Productions