二郎は鮨の夢を見るの作品情報・感想・評価

「二郎は鮨の夢を見る」に投稿された感想・評価

いや〜素晴らしい!プロとしての在り方を見せつけられた! 何より仕事が美しい!

僕も商売してる立場としてモチベーションを頂きました🙇‍♂️
みー

みーの感想・評価

3.0
ドキュメンタリーとしては特に新たな発見があったり感動するわけではないけど、カラコレがとにかく綺麗。そして音楽の使い方が秀逸。
nakamura

nakamuraの感想・評価

3.5
スーツを着ているハゲの人を見かけたら、くたびれてんなぁって思うけど、白衣着て店に立てば、あらステキな職人さん!
ハゲてる方が味があるというかキリッとしてて漢らしいというか、、、

行ってみたいけど、若造が行ける場所じゃないな(´-`)

お次はラーメン二郎のドキュメンタリーが出るのを夢みます🤝希望マシマシで!
寿司職人のドキュメンタリーなのにずっと説教されてる気分でした
Kathy

Kathyの感想・評価

4.5
お寿司は屋台から始まったこととか、カリフォルニアロールは1980年代にできたこととか、いろんなことが知れた✨それにしても、お寿司職人も築地のお魚屋さんも、見渡す限り男性ばかり。こういう何かひとつを極めていく仕事は男性の方が向いてるのかなと思えた。女性がどんどん男社会の中に参入していく時代だけど、この業界に女性が入っていくのは結構難しそうだなと思った。
長男のよしかずさんがよかった😌
お寿司食べたくなってきたなぁ🍣
P.Sマグロって懐中電灯当てて鮮度を見るんだね😲😲
hzk

hzkの感想・評価

4.5
職人、師、父、人としてカッコイイ。
今よりも良くなるように毎日を生きるっていうのは誰にでも当てはまるテーマだなぁ。
職人さんも市場の人たちも皆いい顔してた。働く上の第一条件はお金だったりするけど、自分の為に、この人の為にって思える仕事だと手を抜くこともなく必死で頑張れるものかもしれない。
寿司職人の上を常に模索する精神。まわりの職人の終わらない努力が言葉の端に読み取れる。
一方で映像としてのテイストが日本人らしさがなく非常に面白い。ハイスピード、光の滲み、フォーカスの浅さ。
「職人」のドキュメンタリー。
音楽がまたいい。

「いつも前と上を見ろ。今よりももっといい方向に、良くなるためにはどうしたらいいか、ってことを始終考えよ」

ってセリフが良かったね。
おれ

おれの感想・評価

4.2
これは良いグルメドキュメンタリー。仕事とは、プロとは何かを考えさせられる。観終わった後、「二郎は鮨の夢を見る」のタイトルが深いなと考えさせられる。見直してしまう。
atsu

atsuの感想・評価

3.2
日本人にしてみたら見慣れた鮨屋の風景も、外国人監督の手にかかると芸術作品となるんだなぁと感心することしきり。握られた鮨の美しさや職人の所作、そんなものがこんなにも美しかったなんて。

内容に関しては普通にドキュメンタリー。
>|