姉を交通事故で亡くし、PTSDで学校に行けなくなったヴァイオレット(エル・ファニング)。ある日、橋の上で自らを追い詰めているところを、変わり者のフィンチに助けられる。フィンチもまた、日常的に「死」を…
>>続きを読む人は儚くて壊れやすい
周りからは大丈夫に見えても、限界が来てる人もいる
わたし自身が経験した時は本当に死にたくて苦しかったけど、それを経験したからこそ人に共感できるし痛みがわかるから、経験は財産だ…
名言が沢山でてきた
多すぎて頭で整理できなかったけど、じんわりと実感した。
続けて主人公の恋人が自殺すしてしまう映画を見たからすこし憂鬱になったけど、
本当に美しくて素敵な映画
見方を変えればそれは…
気づいたら涙で映画が観れなくなってました......あまりにも他人事の話じゃなかった...
脚本が本当に良かったな。観察者,グランドイリュージョンぶりのジャスティススミス。
今の世の中は人間を全てカ…
これは小説が原作みたいなので、小説ではフィンチの心の病のことや2人の関係性とかもっと深いところの感情が描かれてると思うけど、そう言った部分が映画版では少し物足りなく感じてしまった。特にフィンチの双極…
>>続きを読む号泣でした…
セオドアがバイオレットを気にかけていたのは自分もそうだったから…同じだったんだ…
優しい人ほど心に傷を負っていたり、心の傷みに敏感だったりするもの
烏滸がましいけれどバイオレットとセオ…