ラブロマンスの王道、と言いたいところだけど、結末は王道とは違うもの。
友人としての日々、恋人に似た日々、どれも彼の心に残らなかったわけじゃなくて、彼が彼の人生を愛せる素晴らしい日々になったのだと思…
良いラブロマンスでした!
昔好きだった子に勧められていたものの、中々サブスクに出ず観られず溜めていたので、ようやく観られて良かった!
(とはいえ感想を伝える術はないのでここに書き記します...涙)…
よくおすすめに出てきていて気になっていた映画の一つ。劇中歌が元々私の好きな歌で、映画も歌も魅力が引き出されてる場面だと思った。賛否が分かれる部分もあると思うけれど、私は観終わった後にとても背中を押さ…
>>続きを読む久しぶりに鑑賞、やっぱり泣いた😭
どんどん変わっていく2人を見ると幸せな気持ちになる反面、切なすぎる
エドの曲が沁みる。Thinking Out LoudもPhotographも両方好きやから余計…
なんでこの邦画タイトル?
内容は想像以上に素敵で、見てよかった。ルーもウィルもハマり役なんだと思う。
サムクラフリンはあと1センチの恋の人なんだね。こっちの作品のイギリス貴族っぽい見た目の方が好き…
お互いに好きという気持ちがありながらも
ウィルは旅立つ意志を変えなかった。
それはかつて自由に翔けていた自分自身への憧れと
現在の自分への悔しさ。
そのギャップを受け入れるだけの強さがあってほし…
不慮の事故で車椅子生活になり、生きる希望を失くしたウィルを明朗快活なルイーザが介護していくうちに心を通わせていく話。
いいはなしだなー。人間的に綺麗な人しか出てこないから小説やおとぎ話を読んでる気…
"You're pretty much the only thing that makes me want to get up in the morning." 心の奥底では愛を信じている自分に、気…
>>続きを読む切ない、、でももしウィルの立場だったら同じ選択を取るかも。昔が輝いていたから余計にっていうのもあるし何より愛し愛された人にこれ以上辛い思いをさせたくないっていう、、
映画一緒にみたあたりから徐々に心…
(c)2016 Warner Bros. Entertainment Inc. and Metro-Goldwyn-Mayer Pictures Inc. All Rights Reserved