凄く表現が難しい映画だったけれど心に響いた。11歳という多感な時期を素晴らしく描いた映画だなと思う。思春期に入るくらいの、淡い恋を経験して周りに反発したくなり身の回りの出来事に責任を感じ始める年。そ…
>>続きを読むついに観れた!昔このサントラが好きで良く聴いてました…
スパイラル・ステアケースの中性的で美しいボーカルのこちらは、ミスター・ノーバディ2でも使われ再々評価
https://youtu.be/Yu…
11歳で親友を亡くすのは辛いし、と同じタイミングで親が再婚すると言われるのは精神的に絶対辛いのにと最後は大号泣。
あまりこのパパ好きじゃなかったかな🤔
「メガネをかけないと、、、」と言う言葉がささる…
短いのに淡々としてるのに泣ける。主人公が子供だから「死」に対しての感覚が違くて他の感動映画とは違う演技(?)が見れて面白ったです。
絶対観るべき。
“Where are his glasses? …
1992. 102分
『マイ・ガール』
葬儀屋の父を持つ11歳の少女ベーダ
親友の少年トーマス
(マコーレー・カルキン)が過ごす
1972年夏のひとときを描いた
初恋や家族の変化
突然…
ああ~~つらい……けど毎日は続くし、生きていくのね……。
思春期のいろいろ全部盛り。
恋というにはまだ幼い、甘酸っぱさもありつつ、でもまさかトーマスJが死ぬとは。
新しいお母さんのこと受け入れら…
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