17歳のエンディングノートの作品情報・感想・評価

17歳のエンディングノート2012年製作の映画)

NOW IS GOOD

上映日:2013年04月27日

製作国:

上映時間:103分

3.6

「17歳のエンディングノート」に投稿された感想・評価

アダムにとっては壮絶な
17歳だったろうけど
テッサにとってはアダムの存在は
とっても大きかっただろな…
どっちに心情もっていっても泣ける

にしても弟のさらっとでてくる
悪気のない言葉に最初は険悪感を抱くのに
最後はぷはって笑っちゃう感じ
好きやったなぁ💭
Tomoyan

Tomoyanの感想・評価

3.6
俺も一度病気になってから、悔いのない様にやりたいことをやる様になりました。
いつしか終わりが来ることを覚悟して、人生を一生懸命に生きるべき。
santasan

santasanの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

17歳で余命宣告された少女。まだ本当の恋も知らない少女にとっては、きっとやりたいことが有り過ぎたことだろう。確実に蝕まれていく身体を抱えながら、必然なのか偶然なのかアダムとの恋に落ちる。でももはや普通の恋人同士のようにはいかないジレンマ。もちろん望まない死を迎えるのは悲しいことではあるけど、彼女を愛する家族、そしてアダムに見守られて逝くことが出来たのは幸せだったに違いない。ダコタ・ファニングのナチュラルな演技がこの物語によく合っていた。
お父さんのセリフにやられた…


2017年149本目
M

Mの感想・評価

-
ただのアメリカのお涙頂戴映画でしょ と思いながら見たらギャン泣きした、涙もろくなった。
Me

Meの感想・評価

4.1
生と死、恋の美しさ、最後は泣かずにはいられなかった。
ダコタファニングの演技が魅力的です
Norika

Norikaの感想・評価

3.8
2回目の鑑賞
What it's like to be being left ?
What it's like to lose somebody who is so important to you ?

特にお父さんお母さんアダムの気持ちを考えていたら涙がポロポロ
ケイ

ケイの感想・評価

3.1
なりたくて自分からなったわけではない。

大好きな家族も恋人もいるのに自分の方が先にこの世界からいなくなる。

どんなに明日が来ることを願っても明日を迎えられない人がいる。

そういう人がいるにも関わらず、平気で「死にたい」とか言う人はどうかと思う。いじめられて自殺を図る人が悪いとはいわないが、真剣に向き合えば解決策があるはず。
YunoCurry

YunoCurryの感想・評価

3.4
恋モノがすきで、切ないのも好きな方はぜひ。
わたしは少し泣いた
主人公、父、母、息子、彼氏、親友、どれをとってもしっくりくる名演技。オチは分かってるものの見入ってしまった。主人公のベリーショートカットは可愛いすぎた。
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