心のカルテの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • リリーコリンズの役作りが凄い。身体が映るシーンもあるけど本当に骨と皮になっていた。
  • キアヌ・リーブスの演技も良かった。先生役で出演していた。
  • 拒食症の辛さや気持ちがよく描かれていた。
  • 主人公のエレンが拒食症であることをきっかけに、周りの人たちが彼女を救おうとする姿勢が感動的だった。
  • 良い言葉がたくさん出てきた。例えば、「人生は理不尽だけど、人間は強い」など。
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『心のカルテ』に投稿された感想・評価

私も経験あるから観たけど、色々同じで色々違った💦今では太っちゃって悩む😅💦友達にどうだった?と聞かれたら、痩せたい!痩せたい!って若い子の中で、今本当に深刻らしいよ、この映画みたら、こんな感じなのか…

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4.5

拒食症って、誰にでも起こりうるものだし、どんなきっかけから始まるかもわからない。

生きるのに必死になりたいのに、
それに体が追いついていかない、抗ってしまうという何とも残酷な病気。

それをリリー…

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s
4.0
このレビューはネタバレを含みます

結局自分にしか救えない、目を逸らしても最後は自分に返ってくる、そんなん分かってるよ!どん底も時には必要 その通りだねキアヌ
ママが受け入れてくれたように自分で自分を受け入れられてよかった希望を見出せ…

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4.0
人は成長の過程で忙しさやなんらかの都合をつけて、大切のことを見過ごしたり後回しにしてしまう。
小さなボタンのかけ違いも大きな、反動へと変わり、大きな傷が残る。

結局は、愛が全てを救うということ。
このレビューはネタバレを含みます
拒食症と闘う少女が、苦難を乗り越え、治療に奮闘する物語。

「生」を多角的に表す魅せ方が面白い。特に、美術館で水に打たれながら生を感じる姿は心に残る。
3.6
Six feet underのリサがお母さん役してて胸熱。記録。
2.5

誰が悪い訳でもない。
自分を傷付けるのも違う。

こういった病気って、結局は自分とどの位向き合うかによるのかなと感じる。
自分に楽したり甘くするのは青天井に出来るけど、向き合って解決したり、厳しくす…

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Kenny
3.3

母親は双極性障害で、娘は摂食障害。結局、精神病は家族の中で連鎖しやすいよね。

自分を救えるのは結局自分しかいないって分かっていても、気持ちがあまりにも沈んで憂鬱になると、元に戻りたいと思うエネルギ…

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1.8

何とも共感できないまま……終わってもーた😵‍💫

リリコリはこの役の為に痩せたのかな?お胸が唯一、わたしなみの貧乳になっていたことが、共感ポイントだったꉂ🤣𐤔

《私にとってしんどネシア映画》
観て…

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haru
2.8

んー。静かに流れていく展開と転調は好きな構成だった。主人公の闇は一つの原因ではないというのはよくわかるけど、全部が中途半端な感じでモヤモヤして終わった。
幼稚で孤独な構ってちゃんにしか見えないのもせ…

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