ガールズ&パンツァー 最終章 第1話の作品情報・感想・評価

ガールズ&パンツァー 最終章 第1話2017年製作の映画)

上映日:2017年12月09日

製作国:

ジャンル:

4.0

あらすじ

学園存続を懸けた大学選抜チームとの試合にからくも勝利し、ようやく平穏な冬の日々を過ごしていた大洗女子学園戦車道チームのメンバーたち。 3年生の卒業を控え、生徒会が改選されて新執行部が始動するなど、小さな変化も始まっていた。そんなある日彼女たちの上に降って湧いた騒動。再び現れた難問に立ち向かうため、戦車道チームが再始動する。

「ガールズ&パンツァー 最終章 第1話」に投稿された感想・評価

久しぶりのガルパン。相変わらず面白いです。観ていて楽しいというか。優勝を狙う理由が想定外でした笑 そして、学園艦の底があんな風になっていたとは。新キャラも続々登場し、期待が膨らみます。第6話まであるようなので、気長に待ちながら楽しもうかな。
やっぱりガルパンは面白い。敵にも味方にも新キャラ。次から次へこれだけキャラを被らず出せるのは毎度のこと本当にすごいと感心させられる。最終章とは思えぬ何気ない出だし、1話はまだ触りに過ぎない。これからの展開に期待。
よ

よの感想・評価

3.0
サメさんチームの砲撃が早く観たい!学園艦最深部のアングラ感や艦底BAR「どん底」のネーミングも素敵。2話ではカトラスの活躍に期待!

このレビューはネタバレを含みます

もっと長く観たかったのが不満になるほど面白い。やっぱりガルパンはアイデアとテンポの良さ、映像としての快感に満ちている。まさか学園艦の下があんなことになってるなんて。

感心したのは、指相撲すら戦車戦並みに迫力のある場面として描いているところ。アニメの面白さに満ちた作品だ。
まるも

まるもの感想・評価

5.0
大洗女子学園が新たに挑む困難とは? という大仰なアオリから繰り出される1時間 心が熱くなりますね 新キャラもたくさん活躍するよ
タオ

タオの感想・評価

4.0
一昨日借りてすでに4回見てるんだけど、観るたびに発見がある。そこがガルパンの素晴らしいところですな、あとギャグがほんとおもしろい。
ちょっとマニアックなギャグもあるけど、ガルパンを見てると自然と身につく戦車知識程度なので、全然ミリオタでなくても笑えるし、「あ、俺でもこのギャグのおもしろさがわかってきたぞ」という、しょうもない楽しさと嬉しさがある笑。

だんだんクオリティが上がってきたユカリの潜入レポートがめちゃくちゃおもしろかった。
Fumi

Fumiの感想・評価

4.0
ストーリーは今度はそこかと思った。
やはり、ガルパンはいいぞぉー!!
まだ1話目なので、満点はつけずに…
temmacho

temmachoの感想・評価

3.9
ガルパンFINALシリーズ第1話。
「?」と始まる展開と戦車アクションに惹きつけられます。
最終回に向かって、寂しくもあり楽しみでもある戦車動ストーリー。
Panzer Vor ‼︎
本日で3度目の鑑賞。
戦車のせの字も知らなかった自分が劇場版を観てどハマり。テレビシリーズも鑑賞し待望の最終章幕開け。新たに始まる戦車道大会、そして学園艦に訪れる最大の危機。波乱の第1話幸先良いスタートになった。
やっぱガルパンは映画館の大スクリーンと大音響の環境下で観るのが1番だ。劇場版もテレビシリーズも何度観ても楽しめる。最終章第1話もまだまだ継続高校中なのでまた観に行きたい。
まだまだこれからパンツァーフォー!
sia

siaの感想・評価

3.2
いつも通りのガールズ&パンツァーといった感じで、続きが気になる内容ではありました。

しかしながら、6部作の1作目である以上仕方ないことではありますが、話の展開はかなり遅く感じました。

じっくり物語を進めたいのかなとは思いましたが、その割に船底でのシーンなど、本筋に直接関係ない場面が多いのが気になりました。
6話構成にするために無理やり尺を持たせたという印象です。

1話は面白くなりそうなところで終わってしまったのでちょっと残念ではありましたが、次回以降は楽しみにしています。
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