ゴールデン・リバーに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ゴールデン・リバー』に投稿された感想・評価

友情
3.5

このレビューはネタバレを含みます

「君の力になりたかった、友達になりたかった」と言う優しい言葉はついぞ届くことなく、自殺してしまう展開には涙を禁じ得ない。
3.4
基本眠たい展開なので
ドンパチ西部劇期待してると寝ちゃいます。

でもキャストの流石の演技力で
深い 良い映画でした!
4.0

4人の男が解放される物語。
あるいは兄弟の行きて帰りし物語。

正直、予想外だった。
金探しの西部劇と聞いていたイメージとは少し違う。
4人それぞれのしがらみから逃れた先に見つけた夢と友情が、いとも…

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yosaka
4.0
思いもよらぬ展開が待ち受ける、先の読めない人間ドラマ西部劇ロードムービー。荒くれの弟と優しい性格の兄。性格の異なる殺し屋兄弟。やはり兄は頼りになるのだ。
4.0

本当にキャストが神がかっている
決して手を組むべきではなかったってそういうことですか、、、、、なんかもっとバチバチに仲違いするとかそういうののほうがまだマシじゃないですか、、、、、
4人の友情の育み…

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◆あらすじ◆
1851年のオレゴン州、兄のイーライと弟のチャーリーのシスターズ兄弟は提督に雇われる殺し屋だった。提督からウォームという男の殺害を命じられ、兄弟は連絡役のモリスを追ってゴールドラッシュ…

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組織の中の2組が暗殺を目的にゴールドラッシュに沸くカリフォルニアを目指すも
さらに違う仲間から狙われ呉越同舟となり
化学のチカラを使って金を採掘する。
TomY
3.5

出演者的にハズレはないだろうと鑑賞したが、思いもよらず良作に出会っちゃった…

野心家の弟と引退したい兄の殺し屋兄弟、理想家の化学者と理想に魅せられた元連絡係。
追っ手と逃亡者の二人組が二組。
それ…

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3.6

このレビューはネタバレを含みます

欲をかくと失敗に繋がる
せっかく友情が育まれていたのに、この結末は辛い😭
殺し合いの果てに辿り着いのは故郷の実家
ここが一番の安住の地だった
イーライの穏やかな表情に安堵を覚える
3.4
1850年、ゴールドラッシュの只中で殺しの依頼を受けたイーライ(ジョン・C・ライリー)とチャーリー(ホアキン・フェニックス)のシスターズ兄弟は、標的を追い旅立つ。

スローテンポの追跡劇を描く西部劇。

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