廃棄予定の旧札を北軍から強奪した父親と三兄弟。敗戦を受け入れられず南軍の復活を目論む犯行だったが、金は故人を騙った棺に隠し、同行する偽りの寡婦が必要だった。追手は千人以上。常に窮地にありながら二転三…
>>続きを読む『殺しが静かにやってくる』や『続・荒野の用心棒』など、マカロニ・ウエスタンの異色作を多く手掛けた名匠セルジオ・コルブッチ監督作。
エンニオ・モリコーネが音楽を担当しており話題性抜群ながらも、日本では…
脚本が壊れている。
ストーリーに矛盾が多数ある。
もちろん、最後のトリックも分かる。
二回目の鑑賞でした。
ネタバレ
あり
レビューへのコメント
有効
印象
―
鑑賞記録
鑑賞済
鑑賞日
202…
1966年。南北戦争の終わりに北軍の現金を強奪し、南軍再起を目指す男とその三人の息子たち。これに金を運ぶ箱として軍人の「棺」を使っているために必要な寡婦役の女の不運道中を描く。
セルジオではなく…
南北戦争の終結直後、南軍の新政府再建を夢見る親子が北軍の現金輸送車を襲撃。
棺桶に現金を入れて遠い故郷を目指す。
北軍、自警団、乞食、先住民。
敵の目を欺くやり取りに緊張感があるが、基本的には絶対的…
ジョセフコットンが出てる!
ってことで軽く手に取ると、、、
面白い😳。
これがマカロニウェスタンか!
毒父と、歯向かえない息子3人が、
現金を強奪し、
そこらへんの墓から頂戴した名前の遺体として…