ちんころ平平玉手箱の作品情報・感想・評価

ちんころ平平玉手箱1936年製作の映画)

製作国:

上映時間:9分

3.4

『ちんころ平平玉手箱』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

大正時代の可愛い作品を観た。なんだか映画っぽくない、なぜか、それはアニメの原点のような作品だからだろうか。
昔の丸みのあるキャラは杉浦茂の絵みたいでやっぱり可愛いなぁ、まさか魚が機関車になるだなんて…

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犬なのか猫なのか分からなかったけど、🐶だった!
他の作品でもそうだけど、ちょこちょこ遠慮なく残酷描写が入るw
-
いつも映画館のことを考えている人のために 3/10
始めてこの手の短編映画をみた。
この時代は実写でできないことをアニメーションで表現するしていたから挑戦的な作品が多いとのこと。
色々視野を広げたいな。。
マル
3.5
カニが生むタコ
魚の車
イセエビ
玉手箱
cil
-
誰も言ってないから言う。ちんこ!

手足がバラバラになったり、殴ったり、皮を剥いだり、胴を裂いたりとアニメーションだからかやりたい放題暴力のオンパレード。コミカルな絵柄でアナーキーな残虐性、やってる事も相まってちんころ平平の顔付きと動…

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大森くみこさんの弁士、イマイアキさんのオモチャ演奏付きの活弁企画上映での鑑賞。
"アニメーション"というより、"まんが映画"と呼んであげたい、楽しい作品。

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