マルコ、、もう悲しすぎる、引き離されてから二度と会えないままひとりぼっちで亡くなったんだね
道を歩いてれば、また二人が車で通りかかってマルコのこと抱きしめてくれると思ったのかもしれない
そうでなく…
子供にとって
どんな悪い親でも
嫌いにはなれない必要な
存在だとは思うけど、
だからと言って、そんな母親の
所に返すってどうなんだろう?
血の繋がりはなくても
愛情いっぱいに育ててもらった方が
幸せ…
許せない、母親もポールの上司もランバートも裁判官も。ルディ、ポールと学校の先生以外誰もマルコの幸せを考えずに同性愛を異常と叩くことに必死だったのほんとに許せなかった。チョコレートドーナツ以外も食べれ…
>>続きを読むLiLiCoのトークショーと(食べられる)チョコレートドーナツ付きで鑑賞。さらにリモートで、監督のインタビューもあった。ミッドランドスクエアシネマ、グッジョブ。
作品は、“女性”の歌や人柄が魅力的…
最後の展開は本当に衝撃だった。
世界は本当に狂っていて、やるせなくて
どうしてそんなことをするんだろうと思う人間ばかり。
ハッピーエンドが好きなマルコとハッピーエンドにはならないこの映画。
社会…
正しさと優しさが必ずしも一致せず、時に正しさが人を不幸にする瞬間すらある。
本作はそんな残酷な現実を突きつけられる物語。完璧ではない大人たちが、ひとりの子どもに居場所を与えようとする。ただそれだ…
ゲイのカップルと一人の孤独な少年が
「本当の家族になりたい」と踠きながら
前向きに進んでいく感動ストーリー。
観た人の心にきっとドーナツの穴の
ような感動と切なさの小さな穴が
空くでしょう…🍩劇中の…
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