スーパーヒーロー・パンツマンの作品情報・感想・評価

スーパーヒーロー・パンツマン2017年製作の映画)

Captain Underpants: The First Epic Movie

製作国:

上映時間:89分

3.0

あらすじ

イタズラとマンガが大好きで、校長のクラップ先生を悩ませている、小学生のジョージとハロルド。この大の 仲良し二人組は、自分たちが描いたマンガの主人公、パンツ一丁で悪と戦う”パンツマン”に夢中。 ある日、怒ってばかりの校長先生を、二人のちょっとしたイタズラでパンツマンに変えちゃった!だけどこの ヒーロー、信じられないくらいドジばかり!

「スーパーヒーロー・パンツマン」に投稿された感想・評価

Kana

Kanaの感想・評価

2.7
飛行機鑑賞。
描いたコミックヒーローに嫌いな校長先生が変身。悪と戦う。
下品なモチーフが多い点ではクレヨンしんちゃんと同じ系統?
MarinaT

MarinaTの感想・評価

2.4
くだらなすぎる(笑)
アニメを通してアメリカの文化がわかるところは良かったかな
れぃが

れぃがの感想・評価

4.5
・ドリームワークス製作
・第45回アニー賞 長編アニメーション作品賞、音楽賞 セオドア・シャピロ、声優賞 ニック・クロール ノミネート

検索するときに原題じゃヒットしなかったから何かと思ったら日本ではディスクスルーだったんだね。
残念。
バカバカしくて面白いから力を抜いて楽しめる作品。
犬

犬の感想・評価

3.3
ラララ〜

小学生のジョージと親友ハロルドはイタズラとマンガが大好きで、校長のクラップ先生をいつも困らせている
自分たちが描いたマンガの主人公「パンツマン」にハマっている2人は、怒ってばかりの校長先生をパンツマンに変えてしまう
しかしそのパンツマンは、信じられないほどドジばかりで……

世界中でシリーズ7000万部以上を売り上げた人気絵本「Captain Underpants」を原作に、パンツ一丁で悪に立ち向かうスーパーヒーローの活躍を描いたドリームワークス製アニメ

パンツ一丁って発想がスゴい

子ども向け
ふざけすぎですw
でも、なんか地味に好き

ストーリーは普通
アニメーション良かったです

パンツ弾って笑

やっぱり笑いが一番!
映画の細かいシーンもふざけきっていて、脚本家の細かい努力が垣間見れた。
S

Sの感想・評価

3.1
飛行機の中で観た。

子供向け。物語が面白かった(笑)
シンプルだけどね

パンツマンが悪い人を倒すとかなんとかっていういつものストーリー(笑)
自分は楽しめた。 …意外と「真面目で教育的な」シナリオだったかな(特に、ラスト3分前辺り)。

こういう、イヤミな秀才君に見下される「落ちこぼれペア」の日常とかって、昔の(=80~90年代の)洋画じゃ、高校を舞台に(実写コメディで)描かれたもんだ。今はアメリカも(日本での印象と同じで)子どもは5歳くらい、つまり昭和の16歳が今の11歳相当…みたく早熟化して?るのかねえ。

いや逆に、未だに日本とは違うよな、と痛感したのは「ツリーハウス」。日本の庭付き家庭で樹木植えるような(造園ヲタの)親御さんは、間違っても本作みたく、樹の上に小屋なんか乗せないよね。どうしたって、命ある樹を「虐待してる」ように映っちゃう。その辺、欧米人は植物=無機物(であるか)のような扱いぶりで冷酷この上ない。

あと、○○先生がパンツマン化したり、我に返って狼狽したり!? を猛スピードで延々と強制リピさせられるシーンは、手塚治虫の漫画みたいだった。そのワンシーンから怒涛のごとく「昭和の香り」が噴き出して、いや束の間 酔った酔ったあw さらには中盤、挿入歌に思いもかけずYelloの名曲『Oh Yeah』が流れたときも、超☆萌えっ!! あれで『摩天楼はバラ色に』がフラッシュバックする人は、間違いなくVHS世代、バブル世代、今が加齢臭のピーク街道ww 

とかとか……この映画は ある意味、50代のおっさんたちが観るとハマるべき要素を多々、備えているじゃねーか@@とも思えた88分間だった。エンディングロールでの「ショートコント落ち」までもが、ジョン・ヒューズ作品風なんだもんww
ゆうな

ゆうなの感想・評価

3.0
飛行機で頭を使わずに見れる映画を見ようと思って選んだので、ぼーっと見れた!
さき

さきの感想・評価

3.0
かなりしょうもない感じ。ドリームワークスだから少し期待してたんだけどね。残念。

うんちとかおならとかおしっことかそういうのが大好きなちびっこが見たら絶対に楽しめる!
atsu

atsuの感想・評価

2.8
大人も楽しめる作品を期待すると完全に子供向け過ぎて、いまいちだった。
>|