当時の子役達は演技力ないから棒読みだし、ハキハキ聞き取りやすく話さない。それに加え古い作品で音質もよくないから何言ってるのかわからない
シーンが多かった。
また、今では問題になるようなシーン多数で時…
むか〜し、昔、小学生の頃に学校で上映されて観た記憶あり。
当時、「太陽にほえろ」でブレイクした松田優作さんが登場し、「うゎっ、ジーパンや❗️」と周りがざわついたのを覚えている。
高度経済成長期、川…
チャンネルNECOの録画。
昭和ってこんな時代だったなあ…が満載な児童映画。
イジメや差別の構図もしっかり描かれてて、作品内では解決はしていくけどかなりエグい。
そして松田優作が出てると、どうし…
日活児童映画(文部省が推奨している道徳的映画シリーズ)の第2弾
70年代のゆったりとした雰囲気が好き。
こどもたちがみんな棒読みなのもかわいいね…松田優作のすらっとした手足に惚れ惚れ
おはなしもこど…
冒頭のかわいい無邪気な子供達と先生のやり取りから心を掴まれた。サッカー選手になりたい、威張りやでお調子者の少年が主人公。最初はいじめっ子かと思っていたが、無邪気で純粋な一面が見え始める。
物語のメイ…
公害はあれど、健康を捨てれば金銭面では生活がしやすいというのは意外と知らなかった。ホールケーキぐちゃっとのシーン、折り鶴のシーン、よしこがしんたの家の前で逡巡する上からのショットがよかった。あと、子…
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澤田幸弘監督の児童映画でずっと観たかった作品。アマプラさんありがとう!
公開年月は1974年7月20日(or24日)で夏休みに合わせた公開だったようです。
同年11月には澤田幸弘監督松田優作主演…
【邦画の悪癖】162
いろいろといいところはあるんだけど、最後の一点でこの映画はまったく許せない。本当に許せない。
なんで殺す必要があるんだ。引っ越して、幸せに暮らしました、でいいじゃないか。くだ…
人間は感情の動物よ!なんて子どもの口から言う
有無を言わさずキーパーさせるのにどきどきだが、ともだちと笑っていられる方が大事なときもあるね
方向忘れんなよって方位磁石わたすなんて新しい別れ、素敵
ほ…