日活児童映画の第2作。ユニセフ大賞も獲った作品ではあるのだが、現在では「松田優作の初期出演作品」として有名。監督は、この後も松田優作さんを撮る機会の多い澤田幸弘監督 (当時は日活ロマンポルノや日活ニ…
>>続きを読む同年に「あばよダチ公」で主演を務めた松田優作がこちらも同じ澤田幸弘監督繋がりか出演している程度の知識で視聴
あくまで児童映画なので"道徳"の時間に視聴覚室や、連休などに公民館で上映していたのかな
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文部省推薦の児童作品なんだな。
担任の地井武男演じる先生が良い。変に介入しないで、でも生徒をよく見ている。
ガキ大将なシンタとぜんそくでみんなとなじめない転校生がお互いの存在によって変わっていく姿が…
突然、アマプラのオススメに出てきて、昔のNHKの道徳ドラマみたいな感じかな?と観てみた。
男子が女子にわざとボールを蹴ってぶつけるなんてアカンやろ!とイラッときたり、先生の「お前を男と見込んで⋯」と…
公害の街を舞台に、明るい少年と岩手から転校してきた気管支喘息にかかった少女との触れ合いから、友情と思いやりを描き、そして現代社会の歪みを告発する。日活児童映画第二作目。
この社会は理不尽と不条理に溢…
昔、こういう文部省推薦みたいな映画
小学校で見た気がします
こどももおとなも
俳優陣が素晴らしく
良い映画でした
エンドロールで
こどもたち
おとなたち
つくったひとたち
という紹介も良かった
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児童映画っていまもあるのかな?
地井武男さんの教師役が素晴らしい。
こんな素敵な先生が今でもいるのかな?
松田優作さんの兄貴のような存在も素敵過ぎる。
原田美枝子さんが若いっ!
子役もいい芝居し…
小学生向けの教育的な作品
公害、偏見、イジメ、をテーマにしたクラスメイトを大切にするPTAや学校が推薦するドラマ
最初は悪ガキの印象でしたが、チイチイ先生に男を見込んで頼まれると、友達思いの良い…
本日の映画『ともだち』
チャンネルNECO録画
6年1組、ガキ大将でサッカー選手になるのが夢のしんた。
岩手から川崎に引っ越してきたが喘息の病で殻にとじ込もっているよしこ。
その2人に友情が芽生え…