大学の先輩後輩と言うけど、4年のうちに被るような年齢差の人たちに見えなくて不思議なキャスト選
主人公何歳だったんだろう、、
ソウル市内であんだけ坂登って、半地下で良ければ500/20で住めるなんてな…
前回に続いてこれもまた韓国製インディーズ作品。気分気分。
主人公の女性は、タバコと一日一杯のウィスキーと恋人だけあればいい、って人。そんなミニマリストなのに、物価高でいろいろ値上がりしちゃってピン…
とても辛い
こんなファンタジーに終わるしかないのか
結局、社会がお客が求めているものを見せるしかないのか
「ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」の、社会を視聴者をぶん殴ってくるような台…
自分にとって本当に外せないもの、大切なものさえ手元にあれば、他人がどれだけ幸せそうに見えようが、どれだけ金持ちになろうが、脇目も振らずに自分の道を突き進む。
私自身も若い頃に彼女と同じように自由に…
アマプラ終了前に駆け込みで視聴。『子猫をお願い』で描かれた若者の格差や貧困、住居は就職の問題を2010年代の形式で演出する一本、というところかな。
主人公のミソがかなりトリックスター的な役割である…
こんなに一貫して好きなこと、大切なことを貫くのは、むしろかっこいいな。
みんなそれぞれに抱えるものがあって、少しだけ寄り添ってご飯を作ったり、お掃除したりしてくれるミソの距離感にも憧れます。
とても…
“あなたにとって、大切なものは何か”という問いかけ。
ミソを見ていると、いつの間にやら自らを省みている。大切なものは何なのか。
ミソにとってのそれはタバコとウイスキーと愛する人だった。その対象は終…
ミソが昔のバンドメンバーを訪ねながら
それぞれのドラマが展開するので
オムニバスを見たような気にもなった
素肌を触れるのも躊躇するような
寒い冬に温もりを感じられる
バンドメンバーのキャストが
…