試写会にて鑑賞(@韓国文化院)。
2004年に韓国で起きた事件がモチーフとなった作品。ストーリー展開、テンポの良さ、一癖も二癖もあるキャスト陣の演技力で二時間があっという間に感じました。
「新感染フ…
2020-230
2018-187(2018.4.28)
🎦53本目
やはり劇場で観るとマ・ドンソクのアクションは迫力が数倍違います。
試写会で分かりづらかった相関図の部分も2回目なので分かり更に…
マ・ドンソクが剛腕で事件を解決する痛快アクションというコンセプト通りの作品。全体的に様式美のような展開が心地よいです。悪党がマジで血も涙もない悪党で、積み重なったフラストレーションを最後マ・ドンソク…
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