娘がブルゾンちえみに見え
姉妹がどこまでも わがままなのが気になりました
・ストーリー(面白さ・魅力) 6/10点
・ストーリー(分かりやすさ) 5/5点
・ストーリー(構成・論理的か) 2/5点…
タイトルとM・ペーニャが頭の中でリンクせず、確かめるために鑑賞
⭕️良いところ:
「ハッピー・デス・デイ」I・ブルサードが登場してきた時に驚いた
❌残念なところ:
思わせぶりな演出ばかりで中身が…
いや痛くなかったんかいって話。宇宙から謎の生命体が襲撃してきてドンパチ。ひとつの家族が生き残りのために廃墟と化した街を彷徨う。追っ手から逃げ惑うも途中で詰み。けど、宇宙からきたその生命体は実は……。…
>>続きを読む原作はロバート・A・ハインラインとスティーブン・キングの作品を混ぜた様。
シンプルでいい、冒頭のなんとも言えない違和感が後半回収されスッキリした。
なんとなく漫画のGANTZ思い出しながら鑑賞。…
ネトフリのあらすじ書きに騙された
エイリアンものだと思ってました
まさか主人公側が人造人間で、追い出された人間が地球を取り戻しに来ましたという展開で驚かさせられた点は高評価
前半にツッコミたい箇…
正体不明の侵略者に対して「お前は誰だ」と言うシーンでは、全ての者が英語を話すかのように当たり前に英語で詰問しててアメリカ人魂を感じました。
あとは敵が迫ってきている中悠々と再会のハグをしている様子に…