ある日未知の侵略者が地球にやって来て…みたいな、よくあるやつ。
ピーター(なんとマイケル・ペーニャが主演とは)が悩んでいた悪夢が実は…
侵略者の正体は…
など捻りはありますが、明らかにオチというか…
うわー、またそっち系か😵
これ系の脚本、全く伏線張らずにひっくり返すんでキライなんですよね。
毎回、ひっくり返した後のストーリーの虚無感えぐいっすwww
何も入ってこない…
やるならオチでや…
タイトルとM・ペーニャが頭の中でリンクせず、確かめるために鑑賞
⭕️良いところ:
「ハッピー・デス・デイ」I・ブルサードが登場してきた時に驚いた
❌残念なところ:
思わせぶりな演出ばかりで中身が…
このレビューはネタバレを含みます
【2026年12本目】まじ最悪の作品。こういうやり方ってありなのか。
物語の最初から2/3くらいまでは主人公(人類)たちの町が宇宙人に侵略されていく様子を描いてる。タイトルの「地球奪還」だし、主人…
このレビューはネタバレを含みます
最初と最後にある主人公の独白は大体浅い。大したこと言わないし、映画自体もそんな感じ。人造人間側という設定は良いが、見ていてなぜそうなるとイライラする箇所が多い。邪魔しかしない子供はワンパターンだし、…
>>続きを読む襲撃までが長すぎる。
AIと人間のバトルはまあよくある設定。
映画的にAI視点のものもまああるっちゃある。今回はその視点関係がネタの大筋となっているが、まさに出オチ!
特に前半の描写、後半のもろもろ…