たまたま今日、「チベット死者の書」を取り扱ったNHKがかつて放送した番組を下敷きにした書籍を読んでいて、ラム・ダスが出てきていたので鑑賞。その本を読んだうえで鑑賞するとかなり響く。ただ、その本がなけ…
>>続きを読む思想家ラム・ダスが死生観について語るドキュメンタリー。凡庸な私がこの境地を理解できているわけでは勿論ないが、その考えに至るにどう自身の心を深掘りしていったのか興味を持った。マウイ島での自然との触れ合…
>>続きを読む歳をとって生きてる事も死ぬ事も美しい
と思いながら死を待てるって
凄い豊かな人生だし、自分がおばあちゃん
になるまでにこの境地に行きたいなと
思った。
“まずは自分自身が穏やかな心と愛、
そし…
私は愛に溢れた意識である。
ラムダスの著書「ビーヒアナウ」を読んでいて期待して見てみたが、ビーヒアナウほどの衝撃はなかったように思う。
ただ言っていることは間違いないと感じた。
死は窮屈な靴を脱ぐ…
悟り開いてるからこそ、
作品として逆に普遍性と共感性に欠けてしまう印象
この作品が作られた目的がよくわからない
マウイ島、とっても素敵な場所だ。
追記
ラムダスさんのことを知ってから
この作品がめ…