セス・ローゲンのヒラリティー・フォー・チャリティーの作品情報・感想・評価・動画配信

「セス・ローゲンのヒラリティー・フォー・チャリティー」に投稿された感想・評価

m

mの感想・評価

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セスローゲンによるアルツハイマーの研究と介護支援のためのチャリティーショー。最初は何かの作品かと思って見始めたけど実際のショーの収録的な感じで、セスローゲンがいろんなゲストを呼んで観客を盛り上げる。オープニングの一芝居からお客さんの前に出るところがかっこよかった。チャリティーショーでブラックジョーク満載なのが文化の違いを感じる。

スタンドアップコメディって初めて知ったけどアメリカのNetflixでは3000本も配信されてるらしい。今まで映画かドラマしか見てこなかったけど興味出た。

この中でも話してるけど奥さんのお母さんがアルツハイマーで毎年真面目に支援に取り組んでるそうで、セスローゲンをちょっと見直した。
ggaakkuu

ggaakkuuの感想・評価

3.6
下ネタウィードキャラは勝ち
それとのギャップ、全てに意図
擦り込み、忘れさせ、思い出させ、リズム
ふく郎

ふく郎の感想・評価

4.3

このレビューはネタバレを含みます

セスローゲンは間違いない
生で観たい

映像

演技
アニメ
音楽
下ネタ
全ての好きなものを入れむそしてフリースタイル究極の形だ
ちんこもアナルも人種もドラッグもなんでも笑いにしちゃえばall okなのが羨ましい、、
日本だったら絶対に叩かれる
最高のコメディであり客も最高
そして何よりもアルツハイマーのためのチャリティーなのがもう
6年もやってる
凄すごすぎる
目指すべき姿だ
No donation is small

ストーノジュダイカス
リックアンドモーティー
老若男女にもhighなやつにもnature ドキュメンタリー
ティファニーハディッシュやばすぎた
ポストマローン
最初のペニスベイプで事故はずるすぎ
mutsu

mutsuの感想・評価

4.2

このレビューはネタバレを含みます

映画じゃなくて、70分のショー

最高

リアルと映像の使い分けが絶妙
そしてオープニングのストーリーちょうどいい〜〜!!

かなり下品だけど、チャリティーだから逆に妙じゃない??と思う。
日本人は無理かも

マペット

自然ドキュメンタリーパロディ

ティファニー・ハディッシュのグルーヴ


初めて、スタンドアップコメディの面白さの10%くらい分かった気がする
全員スタイルちがう
英語を英語のまま理解したい!

過去のチャリティーショーも見た過ぎ
Pepper

Pepperの感想・評価

2.0
Netflixでジェフ・ゴールドブラムを検索すると出てくる作品。
セス・ローゲンの『ロング・ショット』はとても好きだったので期待してたけれど、下品な下ネタやが多すぎてきつかった。

ゲストも過激なネタを披露していくのでジェフ・ゴールドブラムも同じような事をするのかととても不安になりながら観てたけど、ジェフは”Netflixのアルゴリズムを人格化したもの”として登場。チャリティをするなら正しい動機持たなければいけない、とセスをたしなめる役でほっと胸を撫で下ろしました。

エンディングにポスト・マローンが歌う”Return of the Mack”は高校生の頃好きだった曲で懐かしかった。留学先のヨーロッパではブリットポップ全盛期でした。
そうかセス・ローゲン、同年代なのか。
タケオ

タケオの感想・評価

3.7
 尿道でハッパをキメたまま運転していたせいで、大事故を起こし地獄へと堕ちてしまったセス•ローゲンは、悪魔(アイク•バリンホルツ)に『人生はノー・リターン 〜僕とオカン、涙の3000マイル〜』(12年)を酷評された挙句、永遠の苦しみまで宣告されてしまう。もう1度生き返るチャンスをくれと懇願するセス•ローゲンに悪魔が出した条件、それは「チャリティ活動」を行うことだった。地上に戻り、さっそく「チャリティ活動」を開始するセス•ローゲン。果たして、無事成功させることができるのか••••?
 というていで始まる本作だが、登場するコメディアンの顔ぶれたるや本当に錚々たるものである。クレイグ•ロビンソン、ティファニー・ハディッシュ、ジョン•レイムニー、サラ・シルバーマン、マイケル•チェ、チェルシー・ペレッティ、サシャ•バロン•コーエンといった大人気コメディアンたちが、ハッパネタから人種ネタから下ネタまで、ありとあらゆるブラック•ジョークをぶちかます。あまりにも破天荒なネタの数々に、「本当にこれはアルツハイマーの支援を目的としたチャリティ•ライブなのか?」と疑いたくなるほどである。極めつけは、超絶不謹慎SFアニメ『リック•アンド•モーティ』(13年〜)の監督ジャスティン•ロイランドによる短編アニメーションだ。なんとその内容は、幼稚園児が考えたかのような正真正銘ただの下半身ネタなのである。正気とは思えないが、それがジャスティン•ロイランドの芸風なのだから仕方ない。またコメディアン以外にも、ジェフ•ゴールドブラムや『セサミストリート』(69年〜)のカーミットなど、スペシャル•ゲストも非常に豪華だ。
 セス•ローゲンがチャリティー活劇を行うのは、実は今回が初めてというわけではない。彼は2012年から毎年、アルツハイマーの研究や支援を目的としたヒラリティー•フォー•チャリティ(HFC)を開催している。というのも、セス•ローゲンの妻ローレン•ミラーの母親、つまり彼の義母アデル•ミラー自身が、重度のアルツハイマーを患っているからだ。本作の終盤でもセス•ローゲンは、ローレン•ミラーとともにアデルについてのスピーチを披露している。アルツハイマーを患うアデルとの生活や、HFCの意義についてを真剣に語る姿は本当に感動的だ。
 全編ふざけっぱなしの破天荒なチャリティ•ライブではあるが、大事な場面ではガラリとトーンを変えるなど、構成自体はしっかりとメリハリが効いている。肥満で髭モジャでハッパが大好きというチャランポランなキャラクターを売りとしているセス•ローゲンだが、なんだかんだで根は真面目な人なのだ。過激かつ不謹慎なギャグを扱うコメディアンほど、常識や教養があり倫理的な線引きがしっかりできていなければならない。当たり前のことではあるが、意外と勘違いしている方が多いようにも思う今日この頃である。本作のようなチャリティ•ライブを鑑賞すると、改めてアメリカのスタンダップ•コメディアンたちの実力を思い知らされる。やはり笑いにはインテリジェンスが必要なのだ。是非日本のお笑い芸人たちにも見習ってもらいたいものである。
popo

popoの感想・評価

4.0
24時間テレビがこゆのなら最高やな〜。
豪華でオシャレで👏👏👏👏
て、地上波では放送コード引っかかりまくる?😂🔞

スタンドアップの方たちみんな面白かった!ティファニーさんのネタしてるところ初めて観れてうれしい!

カーミットの歌声に少しうるっときたし
最後のポストマローンめっちゃ可愛かった🥺
たけ

たけの感想・評価

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2020 0802



チャリティをすれば地獄に落ちなくて住む。
という意図をドラマでわざわざ最初に表現する
始まり方がおしゃれだった。

アメリカのコメディの最前線が観れるので、勉強にはなった。

サシャバロンコーエンと、
リックアンドモーティーのジャスティン・ロイランドが面白かった。
 

このレビューはネタバレを含みます

楽しい楽しいゲスロー、、、、セス・ローゲンのスタンダップコメディー!

オープニングの掴みはあれでいいのか!!
お決まりのハッパキャラクターが大暴走w尿道でハッパ吸うわ(笑)このペニスじゃ、たぶんダメだと思って、いろんなペニス用意したよー。そこかよ、、、っ。ひどいwww

ずっとさ、大麻とかペニスとか下ネタが続き他のネタが来たかと思ったら今度は差別ネタ(笑)

途中からセス・ローゲンとゆかりのあるお友達、カートゥーンアニメ、ライブとてんこ盛りの内容でした。

奥さんも登場してくれてました。このスタンダップコメディーのメインの目的はアルツハイマーに苦しむ人たちへの支援で、セス・ローゲンのお義母さんもまたアルツハイマーで、ちょっとその様子やこんなことしてるんだよーって活動報告もあって、セス・ローゲン夫婦の取り組みが知れました。だいぶイメージチェンジ(笑)真摯に取り組んでるんだなーと、ちょっとした感動でした。

セス・ローゲンの出演作を軽くチェックしてるとより楽しいです。下ネタオンパレードです。

カートゥーンアニメ、リック&モーティのスタッフによるリンゴ泥棒っていうアニメーション、最高のタイトル詐欺だった(笑)思い出し笑いするくらいふざけすぎてて、、、チン振りwww

またいちだんとセス・ローゲンお気に入りになりました\(^^)/
‪大麻、ペニス、差別。セス・ローゲン版24時間テレビのNetflix『セス・ローゲンのヒラリティー・フォー・チャリティー』は、冒頭から大麻の話が延々続き、果てはペニスで大麻を摂取しハイになる。スタンダップコメディを初めて見たが、日本のお笑いとは方向性が全く違う、超絶過激な70分。超面白い!‬
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