ハッピーメールの作品情報・感想・評価

ハッピーメール2018年製作の映画)

上映日:2018年08月25日

製作国:

上映時間:88分

3.7

あらすじ

「ハッピーメール」に投稿された感想・評価

りりか

りりかの感想・評価

3.4
3.7高いと思ったら23人しかみてなかった笑

普通かなーー
まず、毎日りんご飴食べません。どこで売ってんねん笑
そして、竹財輝之助に電車オタクやらせんなよ似合わなすぎやろwww

出会い系はこんなに純粋なものではありません

しかも他のことやりながらみてたらいつのまに終わって連続で二回観ちゃったわ
もう一回みなくてもよかったw
尚也

尚也の感想・評価

4.0
映画祭には行けなかったので、DVDの発売を心待ちにしてやっと鑑賞。

主役の4人がみんな演技うますぎ。
観てて苦しかっためちゃくちゃ苦しかった。
やから最後は余計にホッとして泣けてきた。特にシンとミライが良かった。

星5じゃないのは、若干演出と脚本が残念やったから。もうちょいキャストとストーリーを生かして欲しかった。

観て良かった。

このレビューはネタバレを含みます

作品を通して、
違和感・イライラ感・気持ち悪さ
を感じました。

〈シーン展開・編集〉

シーン展開・編集の構成が悪く
観ていて、もどかしさを感じる。
編集のカットの繋ぎ方も悪く
カットが切り替わる度に、何だか
プツプツ音が聞こえてきそうなぐらい。

〈食べる音・咀嚼の音〉

劇中での食事の咀嚼音が大きいのですが
恐らくは孤独等のその場の状況や
登場人物のイラツキ等の心理状態を描写しようとしての演出目的なのだろうと。
ですが、正直、効果的だったとは、とても思えない上に、ただ気持ち悪さだけしか感じられず。

〈テロップ表示〉

スマホなどでコメントを書いたり読んだりする度に
そのコメントを台詞で読み上げる上に
字幕の様にテロップも表示され表現がクドい。
その上、テロップ全ての表示のされ方が
各文字がバラバラに左右から高速で飛んで来て
パラパラ並ぶという目障りなモーションで、毎回それをひたすら繰り返す為、更に目障りでクドい。
恐らくはオシャレでカッコイイ演出と思ってのテロップのモーションだったのでしょうが、私には逆効果でただ目障りでクドいだけに感じ、イライラしっぱなしでした。

〈ストーリー、登場人物の発言・行動〉

そして何より嫌悪感を感じたのが
ストーリー・登場人物の発言と行動。
違和感を通り越して、気持ち悪さを感じました。
正直、序盤から違和感だらけだったのですが
特に酷さを感じたのは終盤における
主人公である各四人の発言・行動。

共感出来なかったというより
共感したくない。
否、この展開・登場人物に共感出来る様な
今まで人と一切接した事が無いかと思われる程の
重度のコミュ障の様な、人間にだけはなりたくない。
冗談や大袈裟な表現では無く
心から真剣にそう思う。

そして、こうしてコメントを書く為に
改めて作品内容を回想し、
気持ち悪さが再び込み上げ、悪寒。

自己評価、3デビルマン

2018年8月に映画館で鑑賞
ワン

ワンの感想・評価

2.0
ネイリストでアニメオタクの楓、歯科医で鉄道オタクの浩介、地味でバツイチのOLあすか、地下アイドルに夢中の慎之介の4人はそれぞれの事情からマッチングサービスを通じて出会うが…


4人の恋愛に対する熱量がそれほど感じられない。恋愛に不器用な4人の人生が秋葉原で交差する唸るような展開を予想していたので肩すかしを食らいました。
何の情報も無く鑑賞。アキバの人等の出会い系の映画やった。世の中えらいことになってなあ。おっちゃんついて行かれへんわ。
qualesma

qualesmaの感想・評価

5.0
ハッピーメールはすごいね。新潟県知事も出会えたみたいだし、使ってみたい笑
恋に縁のない4人の男女が繰り広げる
アンサンブル・ラブコメディー。
モテないキャラでバラエティーなどでも活躍する
元AKB48の野呂佳代が映画初主演。
泣けます
ゆい

ゆいの感想・評価

5.0
劇場公開嬉しいです。秋葉原映画祭で観て、絶対また観たいと思ってました!何度観ても楽しめます!
K

Kの感想・評価

5.0
佐野くんのファンでこの映画を秋葉原映画祭で見ました。
みんなそれぞれのストーリーがありそして繋がる内容とやはり佐野くんが舞台挨拶で言ってたシーンはとても印象的でした。笑
爽やかなシーンもあり見ごたえたっぷりな内容です。
東京以外でも公開して欲しいです。
秋葉原で撮影しているのを見かけて、秋葉原映画祭の時に観ました🎦

ラブコメディだと思って観たのですが、最後の方は泣いちゃいました😭

主演の野呂佳代さんをはじめ、主要4人の役者さんの演技が最高でした‼️

また夏に劇場公開される時は観に行きます‼️