2019年未体験ゾーンもの。おもにサブリミナル効果や陰謀論、フラッシュ映像など目の前の事実を煙に巻くような危うい構成が今風のスリラー映画として全編に張られているが、正直体たらくで不快だった。おもたる…
>>続きを読む信頼できない語り手系映画。ローレンの妄想かはたまた現実か?事実が明らかになる決定的瞬間が弱く、見てる側としても驚きがない。「それからどうなる?」と思った矢先に唐突に物語が終わる。「え?今のが大オチ?…
>>続きを読む統合失調症の視点を描いたかなり攻めた内容
わけわかんな過ぎて長く感じた
グロくて目がチカチカするサブリミナルのシーンがしつこいけど、それと洗脳とを結びつける要素があやふやで、それで余計わかりづらく感…