
このレビューはネタバレを含みます
MVP:窪田正孝
平山夢明のバイオレンス小説を、蜷川実花が自身の美学を全開にして映像化した作品。好き嫌いが大きく分かれる映画だと思うが、「殺し屋たちのレストラン」という唯一無二の設定と、極彩色の映…
本読んだから見た。
本の良さは自分に置き換えたらゾッとするような残酷描写によるドキドキだったけど、全くないから安っぽい話で終わった。
ただ、玉城ティナを映像作品として残した点は未来永劫評価されるだ…
引き算 行間 余白…?
んなもんクソ食らえっ!と言わんばかりの相変わらずなニナミカわーるど。
本作も☆は俳優さんたちへ捧ぐ。特になかなか諦めなかった真矢ミキさんに。
毎回再度観ようとは到底思わないけ…
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蜷川実花の映像美、麗しさが際立つキャスティング、さすがでした。ティナちゃん可愛すぎます。
原作とはちょっと違うのでこれはこれで、っていう感じで見ないとダメかも。ハッピーエンドなのもいいんだけどね。…
原作未読だからか意外と楽しめた。
後半だいぶ駆け足になってメイン2人の感情の変化が全く読み取れなかったけど、殺し屋勢のキャラクターや終盤のアクションの時にかかるサントラなど好きな要素も意外とあって楽…
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