美しいんだけれど最初から既に怪しげで不気味な雰囲気が漂っていた。(※応募用の撮影シーン)
インターネットで知り合った男性に単独で撮影してもらうのは正直危なそうではあるけれど、幸い良い子だった。
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衣装やメイクが見所の作品。モデルたちのキラキラやお高く止まった態度など、毒々しい雰囲気も楽しめます。そして、エル・ファニングがひたすらに可愛い。初々しかったのに、だんだん意地悪な顔つきになっていくの…
>>続きを読むジェシーがかわいそうすぎてあまり乗れなかった。
美の世界の残酷さや、若さや無垢さが結局は消費される資源でしかないことを描きたかったのは分かる。
キアヌの役も含めて、ジェシーは最初から安全な場所になん…
ニコラス・ウィンディング・レフン
監督の作品の中でもかなり観やすい!
と私は思いました。監督から人間の
美醜に対する痛烈なメッセージを
感じます。色盲であるレフン監督
だからこそ出せる独特の色使いが…
本当に個人的な好みで申し訳ないが
エル・ファニングの事を
「自分で言う程…?」と思ってしまう私は
彼女の悪魔的な魅力にハマれなかった。
私はサラとジジの二人の方が好みでした。
でも作品全体の雰囲気は…
エルファニングさん観たさに視聴。
美への渇望こそ狂気への道といったところですが、本作の終着点は目新しいなぁ。そこに行きますか⁉️って感じでした。
ただ2度と観ないだろう作品です。
見終わった後、…
最低
女性の美的感覚に対する的外れな批判をしながら搾取構造には触れず、女を散々見下した挙句女の体を利用してフェチズムを満たして終わり。本当に気持ち悪い。シャワーシーンや未成年のレイプシーンもひたすら…
死体にkiss
最後まで観て分かった
、、、、、、、気がする。
嫉妬映画のようでそうじゃない。
美しさの権化のmodel映画かと思いきやそうでもない。
分かりやすいthemeがあるわけではないけ…