サイモン・ベイカーはこの作品で監督・共同脚本・主演・製作を務めていて、サーフィンのシーンには実際のサーファーを積極的に起用している
主人公パイクレット役のサムソン・コールターはサーフィン経験者
ルー…
サイモンベイカー主演 監督 脚本
海のシーンはとても素晴らしかった。
地味な映画だけれど、サイモンベイカーの存在感と少ない台詞なのにあの説得力は彼の俳優力の賜物。
影の薄かった主役の男の子が映画の中…
1970年代・オーストラリア。
1人の青年がサーフィンを通じて人々に出会い、成長していく物語。
友人ルーニーの無鉄砲さとイーヴォの儚さ。
特にイーヴォ(エリザベス・デビッキ)のすべてを諦め、自分…
70年代オーストラリア。エモい映像美。
さわやかな青春映画だと思って序盤は良かったんだけど、
途中からこっちの方向いっちゃうか〜...ってなった。超残念。
セックスしかしてねーじゃん笑
拗らせ女が…
自分もサーフィンを始めて3年経つけど、いい波が来ると知って海に行くワクワクとサイズのある波に乗った時のドキドキと乗る前の恐怖のハラハラ感は主人公に共感できるものがあった
初めて自分の板を手に入れた時…
サイモン・ベイカー目当て。『メンタリスト』がサーフィン?波乗り姿は殆ど拝めなかったが、ウェットスーツを纏う肉体で実力を窺い知る。スポ根物ではなく 少年のグローイングアップって所が不意打ちだった。何た…
>>続きを読むサーモンベイカー目当てで見た!
パトリックジェーンじゃないサーモンベイカーは新鮮すぎる。
ちゃんとパトリックジェーンじゃなかった(当たり前)
サーモンベイカーが初監督してるけど、何を伝えたかったのか…
サーフィンと出逢ってしまった少年ふたりの物語。
やんちゃ坊主と内気少年が荒波に挑むなか成長しゆく様は瑞々しく、波の描き分けが新しい。
『メンタリスト』のサイモン・ベイカー、物語の基調低音を倍音化…
大人の階段を上る少年2人の話。
家と学校と海との、狭い世界でいろいろな人と関わりながら成長していく。
サーフィンのシーンが素晴らしかった。
誰かが海の事故で亡くなったり、裏切りがバレて修羅場に…
せっかく良い雰囲気に描いてたのにすごく中途半端で物足りなかった
どれをとっても中途半端
おじさん視点で描いた方がおもしろかったのでは
エリザベスデビッキ白くて細すぎる
2人は15歳と16歳らしい…
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