クレイジー・フォー・マウンテンの作品情報・感想・評価・動画配信

「クレイジー・フォー・マウンテン」に投稿された感想・評価

Stone

Stoneの感想・評価

4.0
ワクワクした。
こういう映画、映像をみると自然美、スリル、気持ち良さを求めてという事では何でもチャレンジしてみたいという好奇心に駆られる。
ただ、いざという時になったら怖くなっちゃうんだろうなぁ。
aoru

aoruの感想・評価

3.6
パラマウントピクチャーズ感。

山の美しさと脅威を、エクストリームスポーツで体感するドキュメント。
クラシック×エクストリーム=かなりシュールになることが判明。

語りべはウィレムデフォー。
あくまで山側の方でした。
SHIVA

SHIVAの感想・評価

3.0
始まって10分。
思ってた以上に気持ちよく寝落ちできた。

"死が間近に迫るほど、生きていることを実感できる______"命を張ってまで危ない橋を渡る彼らの気持ちが少しだけわかった気がした。

映画なのかよくわからない映画を初めて観れて満足。
浜塩

浜塩の感想・評価

4.8
ずっと観てられる圧倒的な映像の連続、「そんなことしたらお母さんに怒られるで!」の連続に興奮しました‼️

ナレーションはちょっとうっとおしかった。
山なんか嫌いだ。高い山は険しくて寒い。低い山は湿度が高くて虫が多い。自分では行きません。観るだけ。
映画という感じはしません。
Back Ground Videoです。
Penny

Pennyの感想・評価

3.8
これぞ、音楽×映像。
本作の音楽を担当するのは国際的名声をもつ作曲家リチャード・トネッティ率いるオーストラリア室内管弦楽団。
映像に登場するクレイジーな挑戦を単にロックでクールに描くのではなく、人はなぜ極限に挑むのかという根源的な問いをクラシック音楽が引き出す。奏でるクラシックは映像を、荘厳な映像は音楽を、より華麗に彩る。

冒頭から、断続的な山々の映像美。優美。
山はあまりにも偉大で、人はあまりにも矮小。人間が山を制覇することなんてありえないのだが、それでも山の誘いには贖えない。
何百年かそこら前には山を登ることなど正気の沙汰ではなかったはずだ。下界から山を望み、崇める。
その、かつて仰ぎ見ていた聖域は、いつしか舞台と姿を変え、パフォーマンスの場へ。限界点でこそ輝く狂人達を惹きつけてやまない山々の懐の深さと神秘性。だからといって、命を落とすことになっても自然は助けてくれない。
それでも好奇心は恐怖を上回り、探究心は崇拝を上回った。やがてそこに「前人未到」はなくなり、人々は「前代未聞」を求め彷徨う。
「なぜ山に登るのか」、生きることに必死でなくなった人類は、山に何を求めるーー
まっと

まっとの感想・評価

3.0
美しい山岳映画。肝が冷えるシーンの連続ですが、なぜ彼らが危険に向かうのか、そのカタルシスなどが語られることはなく。ひたすら美しい環境映画。
子供の頃って家の屋根とかに登りたくなりませんでした?😁
高所恐怖症の閉所恐怖症ですが🤣
アホは高い所に登りたがる!
とよく母親に怒られました笑

登山はしませんが昔から憧れがあります
岳ってマンガもよく読みました🗻
映画化された作品は見ていないなぁ。。😅

オーストラリア🇦🇺の作品で山でおこなわれる登山やスポーツのドキュメントです

フリーソロという作品を見る前に予習しておこうとレンタル💿しました
クロ

クロの感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

山登り、スキー、スノボ、バイク、スラックライン、スカイダイビング☆
危険な遊び☆
してみたい☆
Erina

Erinaの感想・評価

3.4
ただただ山が美しい映画。
昔は本当に登った人しか知らない山脈の風景なんだろうなと思った。
これが見たくて人は山に登るんだろうね。
ジョージ・マロニーの言葉を思い出します。
ついじーっと山の風景を観てるだけで満足してきます。
>|