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うん、お察しの通り大好きだよ、こういうの。
『プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ』にもっと俺の好きな要素を詰め込んで煮込んだら、これになるんだろうなって感じの作品だった。
やっぱ自分は一般的…
クズみたいなやつばかり出てくる映画だが、彼らが次々と因果応報の報いを受けていく。
上映時間のわりには長く感じず面白かったな。
生きるために牧師や殺人鬼夫婦、保安官を殺害していった主人公のアーヴィン…
もう悪魔が作ったんじゃないかと思うくらい胸糞だし、悲しいけど面白かった。たくさんの偶然が重なって、ラストの結末に繋がるストーリーがすごかった。 この脚本はもうめちゃ面白い。
やっぱり主人公には幸せに…
1957年、アメリカ中西部、コールクリークという小さな田舎町から始まり、1人の少年の受難を描いたゴシックサスペンス。
最初から最後までストーリーテラーが登場人物の心情を補足する形式。
少年アーヴィ…
宗教的背景が強い!
悪は必ず1人の人間の中に存在していて、それに打ち勝たなければならず、正義を行う、正義を勝ち取るため(あくまで己は正義)には殺人も認められる、ということか?いかにもキリスト教…。…
どいつもこいつもカスばっか!!!
人間と言うより、人間の皮を被った悪魔ですよ。
神に祈っていったい何が生まれるというのか。行き過ぎた信仰は危険ですね。
人それぞれに自分なりの宗教があり、そのためな…
2026年48本目。
マジでここまでなにも感じることのない作品は久々でとてもうろたえてる…いや、「可哀想だなー」とか「えぐいなー」みたいな、目に見えたものへの感想はあるんだけど、見終わったときにこん…
悪魔はいつもそこに、タイトル通りだった。大切な身内も悪魔なのかもしれないし、救いの手を差し伸べてくれる聖職者も悪魔なのかも。
ずーっと重苦しい雰囲気で正直前半は退屈に感じて苦手なタイプの映画かもって…
1940年代のアメリカ。戦争帰りの父親から狂信的な信仰と暴力を受け継いだ少年アーヴィンは、腐敗した人間たちの思惑が交錯する閉塞的な町で、自らの正義と向き合うことになる。
父親の世代から続く信仰絡み…
まだまだ、お子ちゃま感が抜けきれなかった『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』が2019年。
コレはその翌年の作品なんだけど、ビックリする程にダークなトムホ君に会えました😳
負の連鎖で繋が…