マーラの作品情報・感想・評価

「マーラ」に投稿された感想・評価

寝たら死んじゃう系ホラー作品。
どうして狙われるのか、正体はなんなのか、一生懸命探るも……

ネタ的に目新しさがないのと、狙われる条件が納得いかないのと。
展開もテンプレすぎて、意外なシーンがないんだよね。

充血した目は本当に不健康に見えますね、という感じ。
けいこ

けいこの感想・評価

2.9
マーラの関節が不安定案件。
肘と膝がグラグラだー!ギャー。
…。

律儀に寝ると近づいてくるマーラ。
極限まで寝ない対策をする狙われた人たち。眠れないなんてホント地獄やで…

序盤は結構 怖く感じたけどなー。
テンポが悪くて退屈になった。

金縛りの感じはよく出ていたかと。
めちゃくちゃ疲れた時に金縛りが癖になった時期があって、その頃に観てたら死ぬほど怖かったかも。

ラストに浮くのは絶対にしない方が良かった。最後の最後でやっちまったなって残念だい。
noir

noirの感想・評価

3.2

このレビューはネタバレを含みます

しばらくしてから、前に見た事があると気づいたけど、結局最後まで見てしまった

眠れないのってキツい
AiR8

AiR8の感想・評価

2.0
オルガ・キュリレンコじゃなかったら観てない駄作。
物々しい台詞が浮いてるしとにかくスベり倒してる
みなみ

みなみの感想・評価

2.0
太古からある寝たら死ぬホラー。時おりJホラーへの目配せがある以外はピンときていない。
くりふ

くりふの感想・評価

1.5
【オルガ 泥中の蓮】

オルガ・キュリレンコが水責めされるらしいから、ムフフシーンが見られそう…と鮮度ありそげなこの未公開作をレンタル。

…見たらば、あ、こりゃ未公開当然だ。寝ると憑りつく悪霊の話だが、お話が出涸らしに過ぎる。メジャーなところではエルムの街のフレディ君ですか。要は、それのJホラー某作仕様版。

アメリカ人にとってもアレはそれほどインパクトあったのか。未だその呪縛が続いていて、日本人として誇っていい…のかな?

オルガキュリコさん好きが、彼女を眺めるためだけなら、出ずっぱりだから眼にいい映画。やはりこの人は、頭ひとつ、個性が抜きん出ていると思った。

けっこうブサ顔に撮られているショットもあるけど、人物の魅力が上書きしている。

当然考えられる淫夢要素は皆無で、ムフフ度は低かったが、キュリコ度に免じて別にいいや。

需要があるからこういう話が作られるのだろうけど、唯一怖かったのは、創意工夫が寝落ちしたまま作られた映画であること。オルガ不在なら見どころ皆無でありました。

<2019.3.1記>
罪悪感を抱えると、そればっかりよぎってストレス不眠症になって、体調不良になるなる!

それを例えたホラーって感じ😀

主人公の女性が寝落ちしそうになるから、こっちまで寝落ちしかけたよ笑
「これしたら奴が来て大変なことになるよホラー👻」

怖がらせ方が古典の連発😥

医学ではどーしよーもないことが起きてるのに何回も病院で助けてもらおうとするのはアホすぎます😥
そんなことばっかしてるから、ほら見たことかってなラストに繋がるよね。


オルガ・キュリレンコはなんで出演OKしたのかな❓
YSK

YSKの感想・評価

2.9
睡眠中の夫を殺害した容疑で逮捕された女性を担当することとなった犯罪心理学者の主人公は、被害者の妻からや被害者が参加していた睡眠障害に苦しむ人々の会合で「眠りの悪霊」について聞いた主人公の周囲にも…というお話

インドにおいて「魔」そのものを表し、荒々しく暴れまくり、とても大きく聳え立ち、ご立派以外に形容しがたいマーラ様のことかと思いましたがどうやら違う模様
序盤から話には登場しているもののマーラ様の登場は終盤のごくわずかなもの
その代わりといってはなんですがいかにもな雰囲気や金縛り、目への干渉でその存在感はなかなかのもの…というかJホラーからの影響を大いに受けているように感じました

睡眠障害に苦しむ人々の会合を取り仕切っている医師が犯人かと思っていましたが、結構正統な悪霊もの、B級はB級ですが結構丁寧に作られているので悪くはありません
犬

犬の感想・評価

2.9


犯罪心理学者のケイトは、睡眠中の夫を殺害した容疑で拘束された女性の精神鑑定を行う
女性は犯行を否定しており、夫に死をもたらしたのは眠りの悪霊“マーラ”だと主張
被害者が睡眠障害に苦しむ人々の会合に参加していたことを突き止めたケイトは、その会合で睡眠中に魂を奪う悪霊の存在が信じられていることを知り……

オルガ・キュリレンコ主演によるサスペンススリラー

タカハシ

誰かいる

ホラー
寝てはいけない

雰囲気ある

終わり方〜
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