映画 少年たちの作品情報・感想・評価

上映館(59館)

「映画 少年たち」に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

オタクな故感情移入していたってのは多少なりともあるけれど

後半戦は終始ボロ泣き。
皆色んーな事を抱えて生きてるんだよね、甘ったれたこと言ってらんないわ。

少年たちが収容所に来た其々の訳には心苦しくなるばかり。心の内は彼らよりずっと邪悪な人間が外には大勢いるのに、事実行為として非行や犯罪に手を染めた者に罰が課せられる。まあ、現実そんなもんだよな、未熟な故だとも考えられるけど。誠実に生きる事だけを考えたら世の中はぐちゃぐちゃになるのかな。

ジュンが死んだ朝、少年たちは、教官は、何を思ったんだろ。
Sunny

Sunnyの感想・評価

5.0
内容はともかく、#岩本照 観たいがために3回観に行った。あと1回は観に行くよてい。

いや、1回目はGWに嫌々先輩にJr.チャネル見せつけられて松村北斗に興味を持ったので観に行ったが…北斗よりすきぴを見つけてしまった!!

その週にもう一度観に行く。
この時点で
SixTONESと岩本照と道枝くんしか認識出来ておらず。

やっと3回目の追悼再上映で全員認識した上で観れた。

はじめてのジャニーズの作品だったので一回目観に行った時は笑いを堪えるのに必死だった。いきなり歌って踊り出すし、ミュージカル?見る映画あ間違えた?とまで思った。

けど、岩本照に出会えた良い作品でした。
m

mの感想・評価

-
実演上映は最高、ありがとうございました

出所後、みんなスーツなのにふっかだけドカタなのがいちばんウケた

しょうたのモブ感がかわいいけど、あまりにも出番が少ない、ほぼストンズの映画

冒頭にナゾの長回し風シーン
8/16鑑賞

冒頭8分のワンカットシーンの印象がつよい。このシーンは俳優・スタッフの絆というかプロ魂を感じた。
あの8分間でジャニーズのエンターテインメントが全て注ぎ込まれていた。
今からどんな物語が始まって行くのか、ドキドキした。

物語は想像が出来る展開ではあったものの
ジャニーズというだけあって音楽やダンス・歌など観客が飽きないような演出。
日本映画でジャニーズエンターテインメントという新しい枠のカテゴリーを見た感じがした。

映像化した今回の作品だが、
わたしは舞台「少年たち」を観劇してみたいと思いました。
追悼上映ということでまた観てきました。
実演Aです。
前回はメンバーがわからなかったけれど、今回は全員わかったのでとても観やすかったです。
また1度観ているし、最近大阪の舞台も観に行ったので話がわかりました。
ツッコミどころはまだまだたくさんあるけど、それもニヤニヤしながら観れる映画です。

2019年5月1日 実演B
メンバーもよくわからないけれど、ジャニーズ好きだといろいろ面白いらしいという噂を聞いて観に行きました。
いや〜、これはなかなかツッコミどころ満載で面白かった!
赤房のリーダーすごい優しかったし、「お前なんでここに来たんだよ?」の歌がめちゃくちゃ面白かったです。
関西のMV風爽やかソングも突然でニヤニヤが止まりませんでした。
話的にはあの伏線回収しないの!?と疑問が残るところたくさんですが、オープニングとか歌場面のみなさんのダンスにワクワクさせられました。
Miju

Mijuの感想・評価

-
初っ端からスクリーンに出てくるテロップが最高すぎる。あと奈良少年刑務所はジャニーズの為に作られましたか?というロケーションです。頭を空っぽにして推しだけを目で追うのが至高なのに、たまに自担が歌ってても抜かれない時があってツライ。。デビュー決定おめでとうございます。
Yumi

Yumiの感想・評価

3.8
ダンスと喧嘩シーンは舞台のような
迫力があった。
夢がある終わり方で
さすがジャニーズってかんじだった
キラキラだった🌟
ジェシー アップ多すぎ。
ジャニオタではありません。
ほの

ほのの感想・評価

3.5
出演者のファンとしては見ていて楽しかったです。


友人にトンチキな映画と聞いていたので期待値を下げに下げて行ったためか、思ってたよりはストーリー自体は良かったと感じました。
ただ彼らの持ち歌が歌われるのでミュージカルでは無いです。突然MVがぶち込まれたときはさすがに??!?状態でした。

初見の友人と見に行って2人でお腹いっぱいになって夕飯を食べずに帰りました。なんというか情報量(自分がツッコミたくなるような疑問点など)が多いです。
いろんな意味で面白かったです。
お話は正直あまり、、、
好きな人がでてたわたしにとっては最高でした
maaaari

maaaariの感想・評価

2.3
タッキーに世代交代したのは良かったと思う。ジャニーさんの感性が現代に合っているとはあまり思えなかった。
平成のジャニーズの節目という意味での今回の映画化なら、納得。
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